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キョン「ハルヒってメチャメチャかわいくないか?」 第二章

130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:12:49.40 ID:w4jkTQLn0

あの後は俺自身も元気になったこともあり、ハルヒには帰ってもらった
翌日に学校もあったので、少し残念な気もしたが諦めた


ハルヒ「今日は……なんかありがとう」

キョン「いやいや……看病してもらった俺が感謝すべきだろ、ありがとうよ」

ハルヒ「でもまさか……うん、キョンとこんな関係になれるなんて……」

キョン「ああ、本当に嬉しいよ。大好きだぞハルヒ

俺たちは帰り際に手をもう一度握った
とても小さくて暖かい手だった


俺たちは夢であった事、
そうキスをした


131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:20:38.88 ID:w4jkTQLn0

次の日、俺がいつも登っている通学路という名のハイキングコースの麓でハルヒと会った

いつもは出会うことはないのだが、今日はわざわざハルヒが登校時間をずらしてくれたようだった

ハルヒ「おっはよー!今日はわざわざあんたの為に遅く登校してやったわよ!」

キョン「頼んでないのにご苦労なことです」

ハルヒ「何よその態度!?わざわざ愛しの彼女があんたの事を想ってしたことをその態度で返す気!?」

怒っているハルヒは久しぶりにみる気がする
ツン分の補給が済んだところで、

キョン「嘘だよ、わざわざありがとうな」

そう言うと、ハルヒは満足そうな顔で

ハルヒ「それでよし!!」

と大きな声で返事をした


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:26:12.61 ID:w4jkTQLn0

昨日の映画の批評をしている内に、俺たちは学校に着いた
夢にまで見た彼女との登校
否が応でもテンションが上がる

教室に着き、自分の席に腰を掛けた俺を待っていたのは谷口からの小突きだった

谷口「おい!遂に涼宮と付き合ったのか!?」

俺はハルヒの顔を見る

ハルヒ「いいんじゃない?事実なんだし」

キョン「その通りです、悪いな谷口」

谷口「こーのーやーろー!!」

俺は谷口に羽交い締めにされ、やられるがままに殴られた

国木田「でも良かったよ、付き合うのは時間の問題だと想ってたしね。それにキョンは鈍いところあるし」

キョン「見てないで助けろ!!」

国木田「正直、僕も悔しいからそれは却下。ちょっとはモテない男たちの恨みをうけとけば?」

ハルヒ「悲しいわね……」


結局俺は始業チャイムが鳴るまで谷口からの恨みを受けるハメになった


134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:30:21.16 ID:w4jkTQLn0

授業中、ハルヒから話しかけられることは多々有ったが、今は何か違うものを感じている

それ以外に違うことといえば、オレが後ろを向く度に谷口が折れんばかりの勢いでシャーペンを握っていることだ


昼飯はもちろんハルヒと食べる
もちろん谷口が箸を折らんばかりの勢いで握っている


ハルヒ「かわいそうな男ね……」

キョン「あいつを見てると、いかに自分が幸せか痛感するよ」



谷口「あいつらが俺を哀れんだ視線で見ている……許さん……」
国木田「大丈夫だよ、僕も哀れみの視線を送ってるから」

谷口「そこは励ませよ……」


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:34:48.91 ID:w4jkTQLn0

そうして迎えた放課後
回ってきた掃除当番に文句を漏らしながら俺は掃除を済ませた
俺は掃除が終えるのを待ってくれたハルヒと共に学校を後にした
キョン「しっかし部活に入ってないと下校時刻が早くていいな」
ハルヒ「そうね、帰ってすぐ宿題が済ませられる点では一般的な健全な生徒に比べればかなり有利ね」

キョン「帰ってすぐに寝ている俺にとって早い下校時間はとても助かるわ」

ハルヒ「そんなことしてるから、アンタは成績の進歩がないのよ……」

キョン「心配どうもありがとうございます、でも優秀なヤツが彼女だと少しプレッシャーを感じるわ」

ハルヒ「そうね、今度私よりも成績が下回ったらアンタと別れてやろうかした」


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:42:34.43 ID:w4jkTQLn0

キョン「そうか……なら俺も勉強がんばらないとな!」

ハルヒ「テスト近くなったら私が付きっきりで見てやるわよ」

キョン「ありがとうよ」

ハルヒ「それに……別に成績悪かったとしても、絶対にあんたなんかとは別れないわよ」

キョン「ありがとうよ、ハルヒ」

俺たちは手をつなぎなから家路を辿った


商店街を抜けるとそこでは出店が並んでいた

ハルヒ「あら、今日お祭りなんかあったかしら?」

キョン「どうやら商店街の成立記念みたいな祭りらしいな。どうする行くか?」

ハルヒ「私も凄く行きたいんだけど……今日は用事があるのよ……」

キョン「そうか……まぁ仕方ないな」

ハルヒ「また来年の夏に誘ってちょうだいね!」

キョン「ああ、楽しみにしてるな」


出店を見ながら歩いていると、どこかで見たようなお面を見つけ


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 21:57:54.50 ID:w4jkTQLn0

キョン「これは・・・・・・」

ハルヒ「何?このヒーローもののお面がどうかしたの?」

キョン「いや・・・・・・どこかで見たことがあったような気がしてな、まあそんなことはないんだろうがさ」

ハルヒ「小さい頃にでも買ってもらったんじゃない?」

キョン「きっとそうだな」


俺達は祭りを抜け、そうしてハルヒの家に着いた

ハルヒ「わざわざありがとう、帰ったら宿題やるのよ?」

キョン「ああ、分からないところがあったらメールするからよろしくな」

ハルヒ「はいはい、それじゃあね」

キョン「帰ったら又メールするからな!ばいばい」


142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 22:18:55.89 ID:w4jkTQLn0

家に帰ると言われたとおりに宿題を開く
が、
全く分からない
基礎は出来ても応用問題になるとチンプンカンプンもいいところだ

俺は黙って携帯を取り、ハルヒに電話をかけた

キョン「ああもしもし、教えてくれ」

ハルヒ「早いわね・・・・・・まあやろうとした意気込みだけは認めるわ」


俺はハルヒの丁寧な説明を受け、なんとか宿題を終えることが出来た

キョン「おお、ありがとう!」

ハルヒ「全く・・・・・・授業ぐらいちゃんと聞きなさいよ?」

キョン「ああ、切実に思ったよ」

ハルヒ「それじゃあね」

キョン「ああ、感謝感激だ」

ハルヒ「また明日の朝ね!」


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 22:27:33.18 ID:w4jkTQLn0

ああ、部活に入ってないんだから少しは勉強しなきゃな・・・・・・
などと思いつつ俺は横になった

まだ夕食まで時間はある
俺は一眠りをしようと目を閉じた

そういえば、祭りって基本的には夏にやるよな
今年の夏は・・・・・・ハルヒと夏祭り行ったような・・・・・・、詳しいことは覚えてない
もしかしたらそのときに、あのお面を見かけたのかもな


季節はずれの蝉の声が窓の外から聞こえた

蝉・・・・・・蝉取りって最近しなかったか?
俺は・・・・・確かにハルヒに誘われたのは覚えているが・・・・・・内容が覚えていない・・・・・・


そういえば誰かと一緒にいたような気がする
ハルヒと俺以外の誰かと・・・・・・


145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 22:35:46.25 ID:w4jkTQLn0

?「彼は私たちが残したカケラに気付いてくれるでしょうか・・・・・・」

?「分からない、だが彼ならきっと」

?「また・・・・・・みんなそろって会いたいですね・・・・・・」

?「あの部室で・・・・ですね・・・・・・」



キョン「ん・・・・・・夢か、全く変な夢だったな」

キョン(だけど、どこかで聞いたことのあるような声だったな)

キョン(そういえば、部室とか言っていたな、でも俺は部活なんてやってないぞ?)

キョン(カケラ・・・・・・もしかして・・・・・・)

俺は夏休みの記憶がないことを思い出した

キョン(もしかしたら・・・・・・・誰かは分からないが、夢のやつらが俺たちに残したカケラなのかもな)

キョン(俺も夢を見るようになったなあ・・・・・


147:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 22:46:50.70 ID:w4jkTQLn0

飯を食い終わり、俺は再びベッドに横になった

カケラ・・・・・・思い当たる節がない

そもそも、あれは夢だったし単に俺の思い過ごしだったんじゃないか?

だって、俺は今までハルヒと・・・・・・




あれ?
俺がハルヒと付き合い始めたのは昨日で、
別に前々から付き合ってた訳じゃないぞ

むしろ俺がハルヒを好きになるまではずっとハルヒのそばにいたはずだ
だが、どのようにして一緒にいたかは全く思い出せない

それに、俺に恋心を気付かせてくれたのは誰だ?
確か俺は誰かに相談したはずだ
だが、全くをもって思い出せない

畜生、気分が悪い
どういうことだ、俺の中で何かが狂っている
それも、俺とハルヒの関係には何の影響もかからないところで

下の階で、母親に妹が何かをねだっているのが分かった


149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 22:58:01.60 ID:w4jkTQLn0

妹「お母さん!sleeping beautyって何!?教えてよ!」

母「もう、少しは調べなさいよ。眠れる森の美女ってことよ」



Sleeping beauty・・・・・・
聞き覚えがある
確か夢の中で・・・・・・

そうだ、確かあの夢だ

俺はハルヒとキスをした
もちろん夢の中で

あの夢に関することは不思議と簡単に思い出せた

赤い玉不思議な存在
一人でに動くパソコン
そして・・・・・・確か美人なお姉さん

そいつらが口にしていたのは
Sleeping beauty

思い出した、俺はあの三人とともにこの夏を過ごしてきたんだ
だけど・・・・・・あまりにも情報が少なすぎる

俺はハルヒに電話をした


152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 23:10:03.98 ID:w4jkTQLn0

キョン「もしもし、ハルヒか?」

ハルヒ「キョン?いきなりどうしたのよ?」

キョン「お前、俺とキスした夢を見たことあるか?」

ハルヒ「ちょっと!いきなりどうしたのよ!?」

キョン「ちょっと気になってな、でどうだ?」

ハルヒ「もちろん見たわよ、だってあの夢を見てから私はキョンのことが好きになったんだもの」

キョン「そうか・・・・・・何かその夢で覚えてることないか?」

ハルヒ「確か、あんたは宇宙人とかなんだとか言ってたような気がするわ。全く、この世にそんなものはいるわけないのに」

キョン「ほう・・・・・・他には?」

ハルヒ「まだ聞くのね・・・・・・私は自分を神様のようだと思っていたわ、自分が望んだことが現実で起こってたし・・・・・・全く、思い出したくもないわ」

キョン「ありがとうよ、今度またキスしような」

ハルヒ「ちょっと!恥ずかしいこといわないでよ!」

キョン「アハハ、じゃあな!」

俺はそういって電話を切った


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/12(日) 23:22:28.61 ID:w4jkTQLn0

さて、分かったところで俺は何をすべきなんだろうな
だけど、一つ分かったことがある

きっと俺たちが付き合ったから消えちまった奴が現れたんだろう
だけど別れる気はない

だけど俺はそいつらと再会したい

そのためには
ハルヒ、ハルヒの力が不可欠なんだろう

きっとあいつの力は神に近い
いや、神と同等なんだろう

どうやらあの夢は、夢じゃないらしい
同じ夢を二人で意識を共有しているなんて絶対にありえない

ハルヒよ、やっぱりお前は不思議な奴だよな。


さて、明日から救い出してやるぞ
宇宙人、未来人、超能力者の人たちよ


その前に今日は寝かせてくれ
おやすみ



キョン「ハルヒってメチャメチャかわいくないか?」 第三章

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