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キョン「ハルヒってメチャメチャかわいくないか?」 第五章

324:保守感謝です:2010/09/15(水) 19:09:10.12 ID:kyFAXyt20

翌日、学校に二人で登校して授業を受ける
何も変わらないいつも通りの日常を送った

ハルヒ「相変わらずの何の変化もないのね……、退屈だわ」

キョン「そうだな?退屈すぎて死にそうだ」

ハルヒ「まあ、一概に悪いとは言えないわね」

キョン「日常が一番の幸せっていうしな」


明日あんなことをやろうとしているヤツが言う台詞とても思えないな
全く、ポーカーフェイスも良いとこだ

キョン「まあ今は授業を受けようぜ」

ハルヒ「あんたがそんなこと言うなんて……成長したのかしら」
キョン「そうかもな、まあいいじゃないか」


327:保守感謝です:2010/09/15(水) 19:26:13.27 ID:kyFAXyt20

今日の学校生活を終え、俺たちはいつも通りに二人でいた

ハルヒ「明日からやっと休みね……救われるわ……」

キョン「そうだ、明日どっかに遊びに行かないか?まだ付き合ってからデートいってないし」

ハルヒ「いいじゃない!是非行きましょう!!」

キョン「一日中遊べるか?」

ハルヒ「分かんないけど、アンタとのデートなんだから絶対に空けるわ!」

キョン「じゃあ明日は駅前に……10時集合で良いか?」

ハルヒ「分かったわ!明日遅れたら死刑だからね!!」

キョン「はいよ、じゃあまたな!」


俺はハルヒと別れた後、朝倉の住むマンションへ向かった


328:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 19:43:02.16 ID:kyFAXyt20

やっぱりこのマンションのホールの雰囲気には圧倒される

俺は朝倉の家の番号にコールをするが、反応がない

キョン(あれ……おかしいな……)

俺は管理人に訪ねてみた

キョン「あの……○●号室に住んでた朝倉ってどうしてるか分かりますか?」

管理人「朝倉さん?それなら今日いきなり出て行ったよ、残念ながら次の住所とかは分からないんだよ」

キョン「分かりました、ありがとうございます」


きっと朝倉は俺に伝えるという役割を終えたがら消えたんだろう
キョン「最後に……あいさつぐらいしたかったな」

その時、朝倉の声が聞こえた気がした


挨拶なんていいから!長門さんから話を聞くのを楽しみにしてるわ!!


331:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 19:57:40.88 ID:kyFAXyt20

家に帰るといきなり携帯が震えた

ハルヒからのメールだった


From ハルヒ

私から誘おうと思ってたのに、アンタが先に誘ってくれてすごく幸せな気分よ!

明日は絶対に良い日にしましょう!!


キョン「純粋にうれしいな……ハルヒとこんな関係になれたんだもんな」


俺は嬉しさに浸りながら、


To ハルヒ

任せろって!
お前にとって忘れない日にしてやるよ!


キョン(これは嘘じゃないしな)


俺はにやけながら送信ボタンを押した


334:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 20:17:11.30 ID:kyFAXyt20

夜、俺は一応明日の流れを考えていた

デートの流れはハルヒ相手には無用だろう

キョン(夜……校庭で全てを決めてやる……)

キョン(明日がもしかしたら俺とハルヒの最初で最後のデートかもしれないな……)

キョン(寂しいな……)

俺は、ハルヒと一緒にいる時間をもっと大切にするべきだった

まさかこんなことになるなんて思わなかったから

今までの日常がとても惜しい
退屈でもいいからあの日常をもう一度送らせてほしい


キョン(今では遅いな……後悔してからじゃないと分からないよな)
退屈の日常の大切さを学べた


337:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 20:48:17.64 ID:kyFAXyt20

さて、そうして迎えた土曜日

キョン(迎えてしまった。いや、やっと迎えたというべきか)

俺はとても複雑な心境の渦中にいた

だが、そんな思いにふけている隙もないままにハルヒから電話が来た

ハルヒ「キョン!起きてる!?」

キョン「ああ、もちろんだ。楽しみすぎたせいで少し寝不足だ」

ハルヒ「そうなの!?私も同じよ!じゃあ絶対遅れないでね!!」

キョン「ああ、もちろんだ!じゃあな」


俺は風呂に入り、私服に着替えた
土曜日はいつも美人さんと出掛けていたんだろうが、今現在の俺にはその習慣がないため、女の子とのデートにはどんな服を着ればいいか分からなかった

俺は一生懸命選び抜いて、自分が選ぶナンバーワンのコーディネートを考えた


338:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 21:09:55.58 ID:kyFAXyt20

キョン「さて……と、じゃあ出発するかな」

俺は自転車にまたがり、駅を目指した

風がとても清々しい

決戦……といってはなんだが、戦いを前にした風とは思えなかった

キョン「風は味方かな……」


駅前に着き、自転車を停めて集合場所に向かうと
そこには既にハルヒがいた


遠くから見るとやっぱりあいつは人一倍目立って見える
もちろん容姿もあるが、何かオーラを持っている感じがした

キョン「確かに……分かる気がするな」


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 21:28:42.30 ID:kyFAXyt20

ハルヒ「あら、キョン!楽しみすぎて早く着いちゃったわ!」

キョン「待たせて悪いな、どっか行きたいところがあるか?」

ハルヒ「そうね……隣町に新しくできたショッピングモールに行きたいわ!そこなら一日中遊んでも飽きないだろうし」

キョン「おお、そこは俺も行きたいと思っていたんだ」

ハルヒ「ささっ早く行きましょう!」


俺たちは切符を買い電車に乗り込んだ

土曜日ということもあり、かなり車内は混んでいたが
離れないようにハルヒが俺の服を掴んでいたため問題はなかった


343:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 21:43:35.83 ID:kyFAXyt20

10分もかからずに隣町についた

この新しいショッピングモールは
とても沢山の種類の店に比べ、映画館も入っている
最近の流行であるスタイルのモールらしい

それに駅を出て目の前に位置しているので
立地条件も相成ってとても混んでいた


ハルヒ「やっぱり大きいわね……」

キョン「ああ……既に圧倒されそうだ」


俺たちは中に入った

メチャクチャ広い
これは迷子センターって大変だ……

ハルヒ「地図を持ってきたわ、じゃあ最初は私の買い物に付き合ってもらうわ!」

キョン「はいよ、荷物持ちは任せろ」

ハルヒ「それでよし!!」


俺はハルヒに手を取られ、移動を開始した


345:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 21:55:54.65 ID:kyFAXyt20

ハルヒは無意識の内の行動だろうが
俺はハルヒと手を握っているという事実に今もの凄く喜びを感じている

俺はハルヒが握った手を強く握り返した


午前中は本当にハルヒの買い物の付き添いだった


服、鞄、靴、雑貨など、こういうところでしか見ないようなものばかりでハルヒはもちろん俺のテンションも上がっていた


そして昼過ぎに俺たちはフードコーナーで昼食を取った

ハルヒ「わざわざ付き合ってくれてありがとうね」

キョン「いやいや、なかなか俺だけじゃできない体験だったし、それに俺も楽しかったぞ」

ハルヒ「えへへ、それは良かったわ」


ハルヒ「じゃあ午後はキョンのしたい事に付き合うわよ!何がいいかしら?」

キョン「うーん…特に考えてなかったしな……ゲーセンでまったりと過ごすなんてどうだ?」

キョン「あの騒がしい中でまったりはできないと思うけど……まあ楽しそうだしいいわよ!!」


347:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 22:10:59.67 ID:kyFAXyt20

ゲームコーナーはまだ別館にあった
そこは子供から大人までも満足に遊べるほどの大きさのものだった

キョン「やっぱりゲーセンってのは人をやる気にさせるな!」

ハルヒ「あんまり来たことないけど、私もテンション上がってきたわ!キョン!あれやりましょう!!」

キョン「よっしゃやるか!」


俺たちはシューティングゲームやホッケー、メダルゲームなどで久しぶりにはじけた気がする


そして夢中で遊んでいると、時間は早くすぎるものでそろそろ自分の街に戻らないと学校に入るのが面倒くさくなってしまう

キョン「ハルヒ、そろそろ街に戻ろうぜ」

ハルヒ「そうね、じゃあ最後にプリクラ撮りましょ!」

キョン「俺にとって初めての体験だな」

ハルヒ「私、彼氏と撮るのが夢だったのよ!」


348:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 22:35:18.97 ID:kyFAXyt20

機械に入り、ハルヒがフレームやらなにやらを決めてくれた


キョン「やっぱ写真だから緊張するな」

ハルヒ「だめよ!なら……」

そういってハルヒは俺に抱きついた

キョン「ええ!?」

と言った瞬間、シャッター音が切られた

ハルヒ「緊張してるからよ!これで少しはほどけた?」

キョン「全く……でもほぐれたよ」

その後、俺はハルヒが指定したポーズをとりながら残りの撮影を終えた

キョン「おっボーナスやらでもう一枚撮れるらしいぞ」

ハルヒ「やったわね!じゃあ……」


そういってハルヒは俺の胸に頭をうずめた

俺は何も言わず、ハルヒの肩を抱きしめた

シャッター音が鳴り止んだ後もしばらくそのままだった


350:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 22:52:50.72 ID:kyFAXyt20

プリクラを切り取って二人で分ける
ハルヒはその内の一枚を早速携帯の裏に貼っていた


ハルヒ「これも夢だったのよ!」

キョン「そうか……じゃあ俺はさすがに表面は谷口とか谷口とかの問題があるし、自慢の彼女をあんまり見せたくないから……電池パックの蓋に貼るかな」

ハルヒ「これで絶対離れられなくなったわね!!」

キョン「ああ、まあ離れる気なんてないんだけどな。それじゃ帰るか」


電車は行きよりも混んではなかったため座席に座ることができた
自分たちの街に戻ってくると時計は六時を回っていた

キョン「なあ、今から学校に行かないか?俺の後ろに乗っけてくからさ」

ハルヒ「突然どうしたのよ」

キョン「いや、もうちょっと二人っきりで話してたくてな」

ハルヒ「そういうことならもちろんOKよ!」


352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:01:13.00 ID:kyFAXyt20

ハイキングコースを登って学校に着くと
部活もすべて終わったらしく、俺とハルヒ以外の姿は確認できなかった

俺は校庭の芝生の上に座り、ハルヒとの会話を始めた

キョン「今日は楽しかったな、ありがとうな」

ハルヒ「いやいや、私こそ買い物に付き合ってもらっちゃった訳だしありがとうね」

キョン「ま、付き合ってるんだからこんな話はなしにするか」

ハルヒ「そうね、お互い楽しけりゃそれでいいものね!」

俺たちは顔を見ながら笑いあった

キョン「だけど……高校生になってあっという間に時間が過ぎていったな」

ハルヒ「ええ、最初は退屈だったけどアンタと出会ってから世界が変わったわ、本当に楽しくなった」

キョン「それは俺のセリフでもあるな、お前に会うために学校に行くようなもんだったんだぞ」

ハルヒ「アハハ、それは嬉しいわね」


話を切り出すのは今しかない


355:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:28:36.42 ID:kyFAXyt20

キョン「なあハルヒ、なんでお前は北高に入ろうと思ったんだ??」

ハルヒ「また唐突ね」

キョン「いや、この北高に入ってなきゃお前と出会えなかったと思うとさ」

ハルヒ「そうね……私が中学生のころに北高に入ろうと思ったのよ」

キョン「何か中学生のころあったのか??」

ハルヒ「有ったというよりは……自ら起こしたっていう表現が正しいかしらね」

ハルヒ「私、宇宙人とかって絶対いると思っていたのよ」


遂にきた

ハルヒ「本当にサンタだって大人の作り話だとは思わないでメッセージを公園に書いたりしてたわ」

ハルヒ「若気の至りってやつね」

キョン「お前は今何歳になるんだよ」

ハルヒ「まあいいじゃない。それであれは七夕の日だったわ」


356:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:38:42.93 ID:kyFAXyt20

ハルヒ「七夕って短冊に願い事を書くじゃない?あれって織り姫と彦星にお願いするものだったわよね」

ハルヒ「なら私は、他の人間と同じような短冊なんてちっぽけなものなんかじゃ願いが叶わないと思ったのよ」

ハルヒ「夜にこの北高のグラウンドに侵入して大きな宇宙人語みたいな感じでマークを書いたのよ。石灰を使ってね」

ハルヒ「正確にいうとやってもらった……っていう方が正しいわね」

ハルヒ「冴えない男子高校生にね」


それがジョン・スミス

そしてきっと……俺の事だろう

ハルヒ「でもそいつから北高のおもしろい話を聞いたのよ、私と同じように不思議の発見を目指して活動している人がいるってね」

ハルヒ「その時、もう私の頭の中は北高で一杯で……その後は言わなくても分かるでしょ」

キョン「なかなかかわいい中学生時代だったんだな」

ハルヒ「ええ、私もそう思うわ。でもあの男……何者だったのかしら……確か名前は……」


キョン「ジョン・スミス」


俺は頭で考えるより反射的にそう言っていた


358:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:45:19.96 ID:kyFAXyt20

ハルヒ「なんでアンタがそれを知ってるのよ……?」


ハルヒは驚きと躊躇いが隠し切れていない顔で俺の顔を見上げた
ここまで来てしまった
もう言い逃れはできない


もうなるようになれだ
それが俺の生き方じゃないか


キョン「それを言ったのは俺だからだ」

キョン「つまり、その男は俺だったんだよ」

記憶が完全ではない以上、ボロが出ないよう細心の注意を払う

ハルヒ「全く、バカも休み休みいいなさいよ……そんなこと有る訳ないじゃない……」

キョン「バカでも嘘でもないぞ、俺はあのとき未来から来たんだ」


朝倉からのメールにその日のことが詳しく書かれていた
必死に頭の中で十字キーを押していく

キョン「要するにあの時のお前から言うと、俺は未来人だったってわけなんだよ」


359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:52:08.00 ID:kyFAXyt20

キョン「でも安心しろ。俺はれっきとした地球人だ」

キョン「あのとき俺は未来人の力で過去に戻り、宇宙人の力で元の時間に戻ったんだ」

キョン「そいつらはいずれも俺の友達だった、その他にも超能力者もいたぞ」

ハルヒ「本当に……?」

ハルヒの中に少しではあるが好奇心が戻ってきたのだろうか
言葉に力は無くとも、目には光が見えた

キョン「ああ本当さ、そうでもなきゃ俺がジョン・スミスなんて説明できっこないじゃないか」

ハルヒ「私がやってたことは無駄じゃなかったのね……」

キョン「そうだ、そしてその俺が言った不思議を追っていた人ってのは……」


キョン「ハルヒ、俺が大好きなお前のことさ」

キョン「もう一回、俺と一緒に不思議を探そうと思わないか?」
ハルヒ「……私は……」



ハルヒ「私は不思議よりもアンタと一緒にいたいのよ!!」


361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/15(水) 23:59:55.26 ID:kyFAXyt20

ハルヒ「私もその話にはとても興味がある時期はあった……」

ハルヒ「もしかしたら、それを望んだのかもしれない……」

ハルヒ「でも……今は何よりもアンタと一緒にいたいのよ!」

ハルヒ「あんたがジョン・スミスであろうとそんなことはどうでもいいのよ……」

ハルヒ「キョンはキョン、私のとても大好きで大切な存在」

ハルヒ「私は不思議を求めるよりも、今はアンタとの何気ない日常を送りたいのよ!!」

ハルヒ「だって……アンタのことを本当に……本当に……」

キョン「もう分かった、俺は何かを間違っていたよ」

キョン「俺もお前と一緒にいたい、俺がハルヒの事を愛しているから」

キョン「だからもう大丈夫だ」

ハルヒ「……本当に大好きなんだから……」

そう言ってハルヒは俺の膝に頭を乗っけた


キョン「じゃあ今からその宇宙人達の話をしてやるよ、みんな特徴があっておもしろいんだぞ!」

ハルヒ「あら、それは興味あるわ!聞かしてちょうだい!」

キョン「まず、宇宙人の長門ってやつはな…………」


362:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/16(木) 00:04:10.34 ID:QYb7CU/b0

朝倉、約束守れなくてごめんな


だけどお前なら分かってくれるだろ?


1人の人間を愛することの良さを

だから悪い、見逃してくれ


その分……俺はハルヒを幸せにするよ



第五章 完



キョン「ハルヒってメチャメチャかわいくないか?」 エピローグ

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