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冥土帰し「君、童貞だよね」 上条「はいぃっ!?」

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:34:10.76 ID:LMwp+LHn0

パラ パラパラ パラパラパラパラザザァーーーーッ

上条「今日は雨……か」ピチャ ピチャ



太陽の光が完全に遮断され、大粒の雨が降り落ちる中、上条当麻は傘を差して道を歩く。

彼は、突然、冥土帰りに呼び出されたのであった。

魂までをも暗黒に塗りつぶさんとするその邪悪な塊に、今にも地球が押しつぶされそうだった……


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:36:26.98 ID:LMwp+LHn0

病院

冥土帰し「久しぶり、上条君。今日はすごい雨だね……」

上条「お久しぶりです、先生。一体急にどうしたんですか?」

冥土帰し「それがね……もしかしたら君の記憶が戻るかもしれないんだよ」

上条「えっ!?」

冥土帰し「あのあと、君の脳についていろいろ調べてみてね。それで、ある重大な事実に気付いたんだよ……」

上条「一体どうやったら記憶が戻るんですか!?」

冥土帰し「……突然だけど、君、童貞だよね?」フフッ

上条「はいぃっ!?」

  「(くっ……どうしてそれを…………っ!?)」アセアセ


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:40:35.89 ID:LMwp+LHn0

冥土帰し「ふふっ、まぁ恥ずかしがることはないよ。私も君ぐらいの年頃のときは……」ブツブツ

上条「いやっ! そんな話はいいですからっ!! ていうかそれと上条さんの記憶にどういう関係があるんですかっ!?」

冥土帰し「実は……いや、可能性の話をしてるんだけどね」

    

    ――君が童貞を捨てれば……記憶が戻るかもしれないんだよね。



上条「……はぃ?」



その後、上条当麻は冥土帰しから、約三時間もの間、一般人には全くといっていい程理解できない、超理論を聞かされることになる。

その話の中で上条当麻が理解できたのは、冥土帰しの童貞喪失物語と、なぜナースがこの世の中で最も素晴らしいか、という

まったくもって記憶の話には関係のない内容であった。



そんなくだらない話を聞いたせいで、タイムセールスがとっくに終わった頃に、上条当麻は帰路に就く。

降り注ぐ雨が、上条当麻を馬鹿にするかのような笑い声をあげていた……


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:43:26.98 ID:LMwp+LHn0

上条「くそっ! あんなくだらない話を聞いていたせいで、せっかくの卵一パック10円セールが……」トボトボ

  「しかも、記憶を取り戻すためには、何か如何わしいことをしないといけないみたいだし……」ハァ
  
  「それにしても……記憶……か……」 
   
  「もし、上条さんが完全に記憶を取り戻したとしたら、自分はいったいどうなってしまうのでしょうか……」ウーム

  「もしかしたら、今まで築き上げてきた人間関係とかが、壊れてしまうかもしれない……そうなるのは嫌だな」

  「――でも……もしかしたら、大切な思い出を取り戻すことができるかもしれない」



  「記憶……取り戻したい!」  


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:45:59.74 ID:LMwp+LHn0

「――っとそれはいいとして、記憶を取り戻すためには一つの難関をクリアする必要があるんだった……」  

  「そもそも、誰に『記憶を取り戻したいのでヤらせてくださいっ!』なんていえばいいんだよ!?」

  「大体、俺の記憶が無くなってるのを知ってるのは冥土帰しぐらいしか……って…………」

  「美琴が……知ってるじゃん……」

  「……美琴……」ドキドキ


12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:48:33.71 ID:LMwp+LHn0

上条当麻は御坂美琴に明らかな恋心を抱いていた。まさに相思相愛というやつである。なんとも幸運な男である。

しかし、彼の類い稀なる鈍感さのせいで、彼は御坂美琴の気持ちを全く理解できていなかった。



……モワモワモワ……



美琴『んっ……////// ダメだよぉ、当麻ぁ/// こんな場所で……ぁん!!!///』ガクガク

上条『美琴……美琴の身体、すごくいい……』サワサワ モミモミ

美琴『そ、そんなこといわれたらぁっ……んんっ!!!/// わたしぃ……もう……//////』ビクビク ジュンジュン

上条『美琴……そろそろっ…………!』サッ


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:51:11.74 ID:LMwp+LHn0

上条「って、ああああぁぁぁぁっ~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!」

  「上条さんはこんなところで何考えてるんだぁっ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!」ムクムクムクッ

  「うぅっ……なんてことしちまったんだ…………早く帰って処理しないと」ハァハァ ムクムク



美琴「あ、あんた……な、なんでこんなところにいるのよっ!」カァー

上条「へっ!?」ビクッ



卑猥な妄想を頭に巡らせていたために、前かがみになりながら傘を差して歩く、まるでチンパンジーのオナニーを連想させるかのような

滑稽な姿をしていた上条当麻は、偶然にも御坂美琴と遭遇する。


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:54:34.86 ID:LMwp+LHn0

上条「みっ……美琴!?」ドキドキッ

美琴「そ、そうよ……! 何? 私がここに居ちゃあ悪いわけ!?」バチバチッ

上条「め、滅相もございませんっ! 上条さんは美琴さんと出会えて、今、心に光が射していますよーっと!」アセアセ

美琴「そっ……そんなに褒めたって、何もあげないんだからねっ!」カァーーッ

  「(な、なにいってんのよっ! このバカは///)」キュン

上条「か、上条さんはちょっと用事があるので、お先に失礼しますねっ!」

  「(こんなになってるところを美琴に見られるわけには……!)」オロオロ

美琴「って、あんた、ちょっと待ちなさいよっ!」ガシッ

上条「な、なんでせうか……?」バクバク


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 01:58:15.34 ID:LMwp+LHn0

美琴「あんた……今日はちょっと様子がおかしいけど……何かあったの?」

上条「なっ……何かって…………?」

美琴「なんか、よくわかんないけど……あんた、前かがみになって歩いてるし……もしかして、おなかの調子でも悪いの?」

  「――確かこの辺って、あんたの家の近くだったわよね……?」

上条「まぁ……上条さんの家はすぐそこですが……」

美琴「だ、だったら……! 私があんたのこと看病してあげるわっ!!/// ありがたく感謝しなさい!!!」

  「(こうでもしないとこのバカは私の気持ちに気付いてくれないわ!)」

上条「い、いやっ! 上条さんは別に体調が悪いわけじゃあ……」

美琴「いいからいいから! さぁ、さっさと行くわよっ!!!///」ガシッ



幸か不幸か、こうして上条当麻は、御坂美琴に自宅へと強引に引き連れられたのであった。


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:01:14.20 ID:LMwp+LHn0

上条家

上条「さ、さっきも言いましたけど! 上条さんは別に体調が悪いわけでは……」

美琴「なに遠慮しちゃってんのよっ! あんたは早くベッドで横にでもなってなさい!!」グイ グイ

上条「わ、わかりました……」ゴロッ

  「(こうなった美琴に何をいっても、聞きそうにないしな……)」

  「(――それに、これは案外ラッキーな状況かも)」ドキドキ  

美琴「なんか飲む……? といってもここには水しかないのかな……?」ガサガサ  
  
上条「あぁ、水でいいから……お願いします…………」

美琴「はい……どうぞ///」サッ


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:05:41.41 ID:LMwp+LHn0

美琴は、コップの半分程度を水で満たし、それを上条当麻に差し出した。

上条当麻の顔に、美琴の顔が接近してくる……

好意を寄せる女性とのそんな状況に、誰が心を躍らせずにいられようか。

上条当麻の心臓は徐々に振動数を上げ、表情にはうっすらとした火照りを見せる……



上条「あ、ありがとうございますっ……!」ドキドキ

  「(やべぇっ……! 美琴の顔が近くに来て……心臓が……)」バクバク バクバク

美琴「ねぇ……あんた、顔赤くなってるけど、腹痛だけじゃなくて、熱もあるの?」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:09:41.98 ID:LMwp+LHn0

そういうと、美琴は上条当麻の額に手を当てた。

彼女の、かすかな震えを纏った小さくて繊細な指が、彼の鼓動をさらに高める……!



美琴「(こっ……こうでもしないと、この鈍感バカはっ!!!///)」ピタッ

上条「いっ、いやっ! さっきからいってますけど上条さんは別に……」カァッーー

  「(美琴の柔らかい手が、額に当たってて……やばいっ!!!)」ドキドキ

美琴「ん~別に熱があるわけじゃあないみたいね……なんで顔赤くなってるのかしら……?」

  

  「――――ねぇ……あんた…………もしかして、私になにか隠し事してない……?」


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:12:44.97 ID:LMwp+LHn0

上条「……いやぁ…………そ、そんなこと、ありませんよ……」バクバク

  「(それは記憶を取り戻す方法のことでしょうか!? そ、それとも、さっきの妄想の事でせうか!!??)」ビクビク



美琴「…………あんたっていっつもさぁ……何でもかんでも一人で抱え込んでさ…………」
  
  「なんで……私の事をもっと頼ってくれないの…………?」プルプル

  「……あんた……私の事…………嫌いなの…………?」ウルウル
  


上条「……美琴…………」

  

  「……ごめん、美琴。俺、美琴の気持ちに気付いてあげられなくて…………」



  「――じ、実は…………」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:15:26.22 ID:LMwp+LHn0

上条当麻は美琴に先ほどの話を包み隠さず打ち明けた。話が進むにつれて、極度の緊張感によって上条当麻の鼓動は急激に高まる。

それはまるで、無実の罪で捕まった囚人が、ここを出してくれと言わんばかりに、上条当麻の体内で暴れ回っているかのようだった……



美琴「っ!! な、なんでそんな重大な話、相談してくれなかったのよっ!!??」

上条「ごめん…………でも……内容がないようだしさ……女の子に相談するのは気が引けて…………」    
  
美琴「たっ、確かにそうかもしれないけどっ! でもっ…………!!」

  

  「…………それに………………あんたがよければ……………………」ドキッ…… ドキッ……

  

  「…………わたしっ……………………//////////////」カァッーーーーーーーーーーーーーーーーーー


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:19:44.77 ID:LMwp+LHn0

上条「…………美琴……………………」ドキ…… ドキ…… ドキ……

  「……でも…………美琴は俺となんて…………嫌だろ………………?」バクバク バクバク



美琴「………………………………」プルプル プルプル 

  「……ホント…………あんたってどうしようもないくらいに……鈍感よね………………」プルプル プルプル プルプル プルプル
  
 
  
  「……好きでもない人に…………そんなセリフ……………………言えるわけないじゃないっ!!!!!!!!!!!!」ザッ ギューーーーーーーーーーーーッ

上条「みっ美琴!!!???」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:23:35.43 ID:LMwp+LHn0

そこには、ベッドの上にいる上条当麻に、これでもかと抱きつき、真っ赤に染まった顔をうずめる御坂美琴の姿があった……

激しく降り続ける雨が、幽玄で幻想的な旋律を奏ではじめる…………



美琴「……ホントっ! あんたってバカよっ!! このバカっ!!! バカぁっ!!!!!」ギュッ ウルウル

  「あんたがお人よしなのは、十分わかってるつもりだわっ! いっつも困ってる人たちを見境なく助けてっ!!」ウルウル ウルウル

  「でもっ! それでもっっ!!!」ポロ…… ポロ……

  「もっとっ!!!!! 私のこともっ!!!!!!!!!」ポロ ポロ ポロ ポロ
  
   
  
  「私のこともっ!!!!!!!!!!!!!…………ちょっとは考えてよっ…………………!」ポロポロポロポロ ポロポロポロポロ


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:25:55.47 ID:LMwp+LHn0

上条「…………美琴……………………」

  「ごめん…………おれ……………………」

  「…………美琴のこと……………………」
  
   
   
  「……俺も…………美琴のことっ……………………好きだ!!!!!」ギューーーーーーーーーーーーーーーッ

美琴「!!!/////////////」ポロポロ…… ポタポタ…… 



激しく降り続いた雨は次第に弱まり、主旋律はフォルテからピアニッシモへと変化する……

それと同時に、美琴の瞳いっぱいに溜まった涙が上条当麻に流れ落ち、新たな副旋律として、静かに響いた……


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:27:54.92 ID:LMwp+LHn0

上条「ごめんな……美琴…………美琴のこと、わかってあげられなくて………………」

  「でも……もう、俺…………逃げないからっ………………!」

  「……だから…………顔をあげて………………笑顔を見せてよ……………………」

美琴「ぐすん……グスン……グスン…………うん………………」ポロ…………ポロ…………

  「えっ!?ンンッーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」チュッ


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:30:48.52 ID:LMwp+LHn0

上条当麻は自身の唇を、美琴の唇に重ねた。それと同時に、また新たな旋律が生まれ、三重奏を奏でる……

お互いが望んだ世界に、全てが塗り替えられていく………………



チュッ クチュッ クチュ クチャ プチュ プチャ

レロレロ プチュレロ チュッチュ レロレロ プハァーーー



上条「はぁ……はぁ…………美琴………………」ハァ…… ハァ……

美琴「と……当麻ぁ…………//////」ハァ…… ハァ……

  「……もう一回…………して……//////」

上条「美琴…………愛してる………………」チュッ 


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:33:02.13 ID:LMwp+LHn0

再び二人は唇を重ね合った。お互いを愛しく思い合う気持ちに溢れたキス……

二人の心が、徐々に重なり合っていく…………



とうとう雨は降り止み、雲が少しずつ薄れていった……

その隙間から、細く、しかし力強く放たれた月光が、身体を重ね合う二人の影を美しく照らしだす……



上条「美琴……触るよ…………」サワッ

美琴「んっ!/// 当麻ぁ!! 私……その……初めてだから…………」カァッーーーーー

上条「……大丈夫……優しく、するから…………」サワ モミ



そういうと上条当麻は、ゆっくりと美琴の背後に回り、彼女の慎ましい膨らみを見せる胸を優しく揉み始めた。

まだ発展途上ともいえる彼女の胸が、彼の手によって淫乱に舞っていた……


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:35:28.56 ID:LMwp+LHn0

上条「美琴の胸……すごく柔らかい…………」モミモミ

美琴「ぁっ! んっ/// 当麻ぁ/// そんなにされたら……私…………//////」キュン キュン

上条「もっと、美琴の事……気持ち良くしてあげるからな…………」モミモミ キュッ

美琴「ひやぁっ!!! そこわぁ!!!!!」ビクビク

上条「美琴のここ……もうこんなに硬くなってる…………」ツンツン キュッキュッ

美琴「んんんっ!!! そこっ!!!!! あんっ……//////」ビクビク ビクビク



上条当麻は、美琴の感情の高ぶりを表わすかのように硬直した、彼女の乳首を弄りだした。

耳もとで優しく囁かれる愛言と、今までに体験したことのない激しい快楽が、彼女の心を包み込む……


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:39:26.44 ID:LMwp+LHn0

美琴「あんっ!!!/// もう……当麻ったらぁ////// んっ!!!!!//////」ガクガク ジュンジュン

上条「……美琴…………すごい……濡れてる……」ドキドキ バクバク

美琴「あんっ!!!/// ダメぇ!!! 恥ずかしいから……んっ!!! そんなこと言わないでぇ//////」カァッーーーーー

上条「俺……美琴のここ…………見たい……!」



もう我慢できないと言わんばかりに、上条当麻は美琴の下着を脱がした。

すでに、愛液によってびちょびちょに濡れている彼女の秘部は、乱れた芳香を発していて、上条当麻の理性を惑わす。

意味のわからない興奮に支配された彼の手は、彼女の入り口を左右に開く……

ピンク色に彩られた秘密の花園が、彼の眼を釘付けにした…………


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:41:50.76 ID:LMwp+LHn0

美琴「ふ、ふわあああっ!?」ガクガク

  「バカぁっ!!! ダメって、さっき……!!!///」ビクビク 

上条「美琴のここ…………すごくきれいだよ」

美琴「当麻のバカぁ!!! バカバカバカぁっ!!!!!!//////」ガクガク ジュンジュン ポコポコ



恥ずかしさのあまり、美琴は上条当麻の頭をポカポカと叩く。

しかし、もちろんそれは全力ではない。わずかに残された理性から放たれた、乱れた快楽へのせめてもの抵抗。

彼はそんなものはお構いなしに、彼女の割れ目に自身の中指を挿入した……


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:46:05.25 ID:LMwp+LHn0

美琴「あ……あああぁぁっ!!!」ガクガク

上条「美琴の中……すごく柔らかくて、温かくて…………」

  「すごい……締め付けてくる…………」ハァハァ

美琴「は、あ……んっ! や、あんんっ///」キュッーー

上条「美琴……動かすよ…………」クチュクチュ

美琴「あ、ああっ!!! ひっ……んああぁっ!!!!!//////」ビクビクビク



上条当麻は自身の指を上下に動かし始めた。熱く、柔らかいひだに指が擦れて、ぐちゅぐちゅと淫乱な響きを生み出した……

そして、彼の指の動きに合わせて、彼女の蜜がとくとくと溢れだしてくる……

彼女は、あまりの快楽に身を捩じらせ、全身をびくびくと震わせる。

そんなあまりに刺激的な光景に、上条当麻の理性は崩壊寸前だった…………


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:48:53.43 ID:LMwp+LHn0

上条「美琴……気持ちいいか…………?」グチュグチュ グチャグチャ

美琴「ひぃっ!!!!! やっ、あ、あ、ぁっ!!!!!////// んっ、ふああぁぁっ!!!!!//////」ガクガク ビクビク

  「だめぇっ!!! そんなに動かしたらぁ、んっ/// わたひぃっ!!!/// や、ひゃんっ!!!!!」ビクビクビクビク  

  「身体がぁっ!!!/// すごく切なくなってぇっ!!!!!////// もう……ひ、んんっ、やぁっ/// ひゃんっ!!!!!!」ガクガクガクガク 

  「お願い!!! 当麻ぁ…………あんっ!!!/// き、キス……して…………」

上条「ああ……」チュ



その後も二人はお互いを求め合った。唇を重ね合い、身体を重ね合い……お互いを慈しみ、さらに激しく求め合う……

二人の心の中には、神聖な教会で奏でられる、讃美歌が響き渡った…………



――そして…………


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:52:44.72 ID:LMwp+LHn0

美琴「あっ/// んんっんっ~~~~!!!!!////// 当麻ぁっ/// お願いっ!!!!!! そろそろ……っ//////」ビクビク ジュンジュン

上条「ああ……俺も……もう…………」ハァハァ ハァハァ



上条当麻は美琴の可憐な身体を抱きしめた後に、一緒にベッドに倒れこんだ。

彼女のそこは、まるで彼を誘っているかのように、ひくひくと震えている……

彼は、自身のものを取り出して、彼女の秘裂を左右に開き、それを優しくあてがった……



クパァ……チュプッ ヌチュチュチュ

美琴「あっ!!! 当麻のがぁ、入ってきてぇっ!!!!!」ピクッ ピクッ

  「ぁっ!!!///////// あぁぁぁぁあぁぁっぁぁぁぁぁぁっ~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!」グチュグリュギュチュ ガクガクビクビク

上条「はぁ……はぁ…………うあっ!!!」グチュグチュ~~~~ビクビクビク


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:55:45.04 ID:LMwp+LHn0

――――――――



  「どこだ……ここ…………?」

   

上条当麻は、とあるファミレスにいた。彼の目には、椅子に座る一人の少女、そして彼女を取り巻く数多の不良たちが映った。

彼は持前の正義感から、彼女を不良たちから助けようと即決し行動に出た!



――――――――



突然、身が震えあがるほどの轟音とともに、電撃が上条当麻を襲う! 

いきなりの出来事に彼は驚いたが、状況を即座に判断し、その電撃に向かって右手を振りかざした。


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 02:59:00.10 ID:LMwp+LHn0

――――――――



その後も場面は点々と移り変わる。コンビニ、公園、スーパー、広場……

その中には、上条当麻の知らない場所さえも含まれていた……

一見、それらの場面には全く関連性のないようにも見える。しかし、そこには必ず、彼女がいた…………



「別に、助けてなんて言った覚えはないけど?」

「ちょっとあんた、私と勝負しなさいっ!」

「あんた、こんな場所で何してんのよ!?」

「どんな本読んでるの……? 私にも見せなさいっ!」

「あははっ。そんな石ころにつまずくなんて、ばっかじゃないの?」

「いいからいいから、ちょっとだけ付き合ってよ。」


54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:02:39.40 ID:LMwp+LHn0

美琴「やっ、ん……あんっ!!!!!////// 当麻ぁ/// きもち……いい?」ジュプジュプグジュジュプ

上条「うん…………美琴の中……すごく、気持ちいい……!」グチュグチュブチュブチュ

  「(何だ……今のは…………?)」ハァハァ ジュポジュプジュプジュポ

  「(美琴がいて……不良に絡まれてて……)」グチョグチュグチャジュプ ハァハァ

  「(電撃が飛んできて……っ!それで…………っ!!)」



上条当麻の知らない美琴が、そこにはいた……

それは、最初はぼんやりとしたものだったが、徐々に、鮮明に彼の記憶へと焼き付けられてゆく…………



美琴の、怒った表情

美琴の、ぼんやりと遠くを眺める表情

美琴の、険しい表情

美琴の、恥ずかしさのあまり顔を真っ赤に染めた表情

美琴の、哀しい表情

美琴の、優しい笑顔……


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:05:09.71 ID:LMwp+LHn0

美琴「あんっ……/// やっ、だめっ……!!! そんなにかき回したらぁっ!!!!!///////」ビクビク ガクガク

  「んんんっ~~~!!!/// あああぁっ!!!!! そんな、奥コンコンしたらっ!!! わたひぃっ!!!!!//////」ジュポジュピュギャジュジュプ 

  「あぁぁぁぁんんっ/////// 当麻ぁっ!!!!!////// もうっ!!! もうぅぅっ!!!!!」ガクガクピクピク

上条「あぁぁぁぁぁぁっ~~~~!!!!!!美琴ぉっ!!!!!!!!!俺もっ!!!!!!もうっ~~~~~~~~!!!!!!!!!!!」ジュプジュプ ガクガク



――――――――


  「……まただ…………この感覚………………」

  「でも……今度はすごく眩しくて…………暖かい…………」

  

  「t………………あ、と…………ま、と……うま……」

  「とうま……とうま……! 当麻………………!!」


  
  「誰かが……俺の名前を…………呼んでる………………!」

  「……あれは…………!!」


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:08:21.85 ID:LMwp+LHn0

上条当麻は子供のころから、厄病神と呼ばれていた。

   

   (やーい、厄病神~厄病神~~)

   (おまえ、こっちくんなよ、不幸が移るんだよ)
  

   

   「……違う…………」
 
   

(うわぁ、今日からこいつとおんなじクラスかよ……最悪)
      
   (当麻君……ちょっと離れてくれる…………ごめんね?)

   (……ねぇみて……あれが噂の…………早く行きましょ)

     

   「…………違うっ……!!!」

   


59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:11:10.42 ID:LMwp+LHn0

(こっちくんなよ、厄病神) (こいつの隣の席とか…………) (私……あの子の担任になっちゃったわ)



   「違うっ!!!!!俺はっ!!!!!!!」

   

   (眼をあわせたら病気になっちまうよ……)(え~今日の体育、あそこのクラスと合同なの? やだ~~) 
    
   (修学旅行で同じグループとか……いくのやめよ)(一緒のプールに入ってるってだけで身体が腐る)
    
   (あっち行け)(こっちくんな)(はやく学校やめちゃえよ)(しね)(しね)(しね)(しね)(しね)  
   


   「違うんだっ!!!!!俺はただっ!!!!!!!俺はっ!!!!!!!!!!!」        
     
   「当麻、一緒に行きましょう」

   !?
    
 


   ……かあ……さん…………?


62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:14:52.75 ID:LMwp+LHn0

そこには、上条当麻の母、上条詩菜の姿があった。

彼と彼女との温かい思い出が、鮮明に浮かび上がってくる……



   母さんは……手を繋いでくれた……

   母さんは……ご飯を作ってくれた……

   母さんは……一緒に出かけてくれた……

   母さんは……一緒に遊んでくれた……
 
   母さんは……看病をしてくれた……
  
   母さんは……優しく微笑みかけてくれた……

   母さんは……いつもそばにいてくれた……


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:16:52.27 ID:LMwp+LHn0

こんな!!!周りに厄病神と言われ!!!!!不幸が移ると言われ!!!!!!!!クラスメイトにも嫌われて!!!!!!!!!

大人たちにも避けられて!!!!!!!!!誰も仲良くしてくれない!!!!!!!!!!!!!誰も話しかけてくれない!!!!!!!!!!!!!

誰も見てくれない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!誰もいない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



そんな……そんなじぶんおぉぉぉぉっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

かあさんはごはんをつくってくれてぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

かあさんはいっしょにでかけてくれてぇっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

かあさんはぁっいっじょにあぞんでぐれてぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

があざんはぁぁぁっがんびょうじでぐれでぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ほほえびがげでぐれでえぇぇっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

いづも!!!!!!!!!!!!!!!!!!いづもそばにいでぐれでえっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

おれはぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!おでばあああぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:19:41.89 ID:LMwp+LHn0

翌日

冥土帰し「で……結局君の記憶は戻らなかったわけか……」

上条「ええ…………」

冥土帰し「すまないね……期待させて…………」

上条「……いえ…………いいんです……」

冥土帰し「ん?」

上条「……もう……十分なんです…………」

  

  「それにしても……今日はまるで、昨日の雨が嘘のようだね」      

  「はい……」



愛しい人との出会い、そして、大切な人との暖かい思い出が、空いっぱいに広がっていた。



終わり


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:25:00.82 ID:LMwp+LHn0

いい話を書こうと思ったんですが・・・難しいですね。
読んでくださった皆様ありがとうございました!


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:26:05.48 ID:wcLSrIG10

諦め良すぎだろwww


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/19(月) 03:27:53.61 ID:A4cHS5/E0

あれ?思い出し・・・あれ?
1おつ


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