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梓「澪先輩とデート」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 10:54:53.09 ID:6SIKbFHu0

部活後、に呼び出されていた

が私に用ってなんだろう・・・」
そんなことを考えながら待ち合わせ場所に着くとすでには到着していた。

「用って何??」

「あ、あのですね・・・」

「あ、あの先輩・・・・・・」

「ん?どうしたの?」

梓「来週の日曜日もし良かったら2人で遊びに行きません?」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 10:56:22.35 ID:6SIKbFHu0

「2人で?」

「いや・・・2人キリが嫌なら先輩や先輩も誘って・・・その・・・」

「良いよ。2人で遊び行こうか 場所はの自由でいいから」

「え・・・あ、ありがとうございます。じゃあ場所は考えときます」

「うん、わかったじゃあ決まったら教えてね」

こんなにあっさりOKしてくれるとは、誘うタイミングを必死に考えていた自分が馬鹿みたいだった。
先輩と2人で・・・楽しみ・・・)

その日の夜は緊張でなかなか眠れずにいた。

「全然眠れない・・・落ち着け、落ち着くんだ私・・・」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:00:19.34 ID:6SIKbFHu0

~次の日

梓(どこにするか・・・これは非常に大事)

「どうしたの梓?」

梓「へ?あ、先輩」
 「いや・・・二人で遊びに行く場所をずっと考えてて」

澪「そんなに悩まなくても・・・」

澪「美味しいスイーツの店あるんだけど、どうかな?」

梓「スイーツ(笑)」

澪「?」

梓(しまった・・・いつものクセが・・・)

梓「い、いや何でもないです。」

梓「じゃあそこのお店行って、後ショッピングとかで良いですかね?」

澪「良いよ、私も服とか買いたいし」

梓(う、私なんで澪先輩と話すだけでこんなに緊張してるんだ?)
  (2人で遊ぶ約束しただけで眠れないし私おかしい?)


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:07:01.00 ID:6SIKbFHu0

澪「どうしたの梓?顔が赤いよ?」

梓「え!?ちょっと寝不足で」

澪「え?大丈夫?熱があるかもしれないからちょっとごめんね」

梓「へ?」

その瞬間2人のおでこが触れ合った。背の高い澪は梓に合わせて屈んで・・・
目の前に澪の顔

梓(はわわわわわ・・・?)

澪「ちょっと熱いよ念のため保健室に行ったほうが・・・って梓!?」

梓「ブー!!!」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:11:44.12 ID:6SIKbFHu0

梓「う~ん・・・ってここは保健室?」

澪「あ、やっと起きた。 大丈夫?梓きゅうに鼻血出して倒れるからびっくりしたよ」

梓「あ、もう大丈夫です。心配かけてスイマセン・・・」

澪「梓が大丈夫ならいいよ。でもどうしたの?熱もそんなになかったし」

梓「あはは、本当にどうしたんでしょうね・・・」
(まさか澪先輩に触れられたから鼻血出して倒れましたなんて言えない・・・)


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:17:52.67 ID:6SIKbFHu0

~部室

その日はそんな事があったからか梓は澪のことを更に意識していった。

澪「本当にもう大丈夫?無理するなよ」
澪の温もりがありそれでいて優しい手が梓のおでこに触れる

梓「!!!」

「あれれ~?あずにゃん赤くなってるよ~」

「最近梓と澪仲良いよね」

梓「そ、そうですか?別に変わりませんよ・・・」

澪「そ、そうかな?気のせいじゃない?」

「二人はそういう仲でしたか~羨ましいわね~」ウットリ

梓「な・・・何言ってるんです!女同士でそんなのあるわけ無いです!」

澪「そ・・・そうだ、変なこと言ってからかうなよ」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:26:14.42 ID:6SIKbFHu0

梓(女の子同士だからそんなの無いか・・・)

梓は自分で言ったことを思い返していた

梓(確かに澪先輩は先輩や先輩とは違う・・・)
 (もしかして私は澪先輩のことが・・・)
 (ち、違う! 同姓を好きになるなんて事)

 「梓・・・」

 (私はそんなことないし澪先輩は普通の・・・)

 「梓!」

梓「は!ハヒッ!?」

「何ボーッとしてるんだ?練習始めるぞ?」

梓「あ・・・スイマセン・・・」
 (澪先輩に恥ずかしい所見られてしまった・・・)
 (はっ!また澪先輩のこと意識してる?)

澪(梓・・・)

梓(もうずっと変な気分・・・顔洗ってこよう・・・)

澪(・・・?)


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:32:22.68 ID:6SIKbFHu0

~女子トイレ

「パシャパシャ」と水の音が響く

梓「ふう・・・少し落ち着いたかな・・・」

澪「梓?」

梓「わわわ・・澪先輩どうしたんですか?」

澪「いや・・・梓朝から元気無いからどうしたのかと思って」

梓「へ?そ、そうですか?」

澪「急に倒れたりボーっとしてたり・・・ 悩みがあるなら相談にのるよ?」

梓「へ・・・いや・・・それは・・・その・・・」

澪「?」

梓(悩みの原因が澪先輩なんて言える訳ない!)
 「い、いや・・・なんでもないです。じゃあ私部室戻ります!」

澪「あ・・・梓?・・・私・・・避けられてる・・・?」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:38:52.63 ID:6SIKbFHu0

~廊下

梓「ハア・・・ハア・・・ あんな逃げるように走ったら嫌われてしまう・・・」
 「私何してるんだろ?・・・」

梓「後で澪先輩に謝ろう・・・」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:48:08.77 ID:6SIKbFHu0

~部活後

澪「それで話って?」

梓「あの・・・今日ちょっと澪先輩を避けるような反応してしまって・・・その・・・ゴメンなさい」

澪「なんだ、そんなこと全然気にしてないよ」

思いもよらぬ返事に梓は一瞬固まる。

梓「な・・・なんでですか?私優しくしてもらったのにあんな反応してしまって・・・」

澪「そりゃ梓にだってそういう日はあるだろ?むしろ私おせっかいだったかな・・・」

梓「・・・そ、そんなことありません!むしろ嬉しかったです」

澪「ありがとうね・・・梓・・・」

澪の目から光るものが頬を伝って落ちた。


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:53:04.46 ID:6SIKbFHu0

梓「へ・・・澪先輩なんで泣いてるんですか!?」

澪「・・・さっき気にしてないって・・・言ったけど本当は辛かったんだ・・・」

梓「・・・澪先輩・・・」

澪「梓が私を避けていってもう話せなくなったら・・・私・・・」

梓「な・・・なに言ってるです!そんな事考えたら駄目です!」

梓は澪を抱きしめた。
梓の頭は澪の胸元だが強く抱きしめていた。

澪「梓・・・ありがとう・・・」


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 11:56:57.54 ID:6SIKbFHu0

その頃余った3人

「あんな落ち込んだ澪初めて見たからな・・・」

「それを今頃梓ちゃんが慰めて・・・ハアハア・・・」

「ああ澪ちゃんは良い後輩を持ったね~」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:02:34.63 ID:6SIKbFHu0

~デート当日

澪「うーっ、ちょっと遅れてしまった・・・・・・」

 澪は息を弾ませながら待ち合わせ場所に到着した。時刻は待ち合わせの五分前。澪にしては遅れた方である。
梓も時間はきっちり守るタイプなので、恐らく先に到着している筈だ。

澪「えっと、梓は・・・・・・」

 きょろきょろと梓の姿を探していると、澪の視界に黒髪ロングの女性が映った。

澪「梓?」

 澪が駆け寄ると、その女性は途端に表情を崩し、元気一杯な笑顔を見せたのだ。

梓「私の方が早かったですねw」

 そこにいたのはツインテールを解き髪を下ろした梓であった。髪を下ろしていても、人懐っこい笑顔は変わらない。


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:09:38.70 ID:6SIKbFHu0

澪「こうすると姉妹みたいに見えますかね?」

澪「普段の髪型のイメージが強すぎて・・・」
 澪はぽかーんとしたまま固まっている。

澪「な、何か調子狂うな」

 澪はそう答えるのが精一杯であった。その顔はすっかり赤くなっており、澪は恥ずかしそうに目を背けた。
当然、その反応を見逃す梓ではない。

梓「じゃあ、行きましょうか」
梓は澪の手を取って歩き出した。

澪「ちょっ、梓・・・・・・!」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:13:46.89 ID:6SIKbFHu0

~回想~前日

梓「う~ん・・・・・・・・・」

純「また唸ってる・・・」

「梓ちゃんどうしたの?なんかあった?」

梓「え・・・いや、別に・・・」

純&「ふ~ん・・・(ニヤニヤ)」

梓「な・・・なにその顔・・・」

「お姉ちゃんから聞いたよ、明日澪先輩とデートなんだって?w」

純「梓も隅に置けないねぇw」

梓「先輩ェ、全く口が軽いんですから・・・・」

「で、何を悩んでたの?」

梓「あ、うん。デート上手くいくかなって、心配で・・・・」

純「ここは先制パンチよ。澪先輩って奥手っぽいし。こっちから攻めてやるの」

梓「先制パンチ?」

純「そう、例えば当日は髪型変えたりとか・・・・」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:18:28.02 ID:6SIKbFHu0

~前日、部室

「なんか置いてかれた気分・・・」

「そうだね・・・」

律「唯・・・」

唯「?どうしたの律っちゃん?」

律「お互い孤独な身なんだから良いじゃねえか」

唯「や、やめてっ」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:23:43.51 ID:6SIKbFHu0

 ドキドキが止まらない。
澪(何で私こんなに緊張してるんだろ・・・・・・!)
 澪は顔を伏せ、梓に引かれるままに歩き出す。どれだけ自分がドキドキしているのか、
掌越しに梓に伝わっていると思うと、とても顔を上げられない。
すっかり舞い上がった澪。
 こうして、二人のデートは始まった―――


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:29:40.10 ID:6SIKbFHu0

 休日のデートスポットとあって、すれ違う男女の殆どはぴったりと寄り添っている。そんな空間において、
女二人というのは明らかに異端であった。先程からチラチラと視線が注がれているのが分かる。
それでも、梓は澪の手を握ったまま。また澪も離そうとはしなかった。

梓「スイーツは後回しにして、少しお店とか見て回りましょうか?」

澪「う、うん・・・・・・」

いつもと変わらない梓に、澪は小さく頷く。その様子を見て、梓はくすりと微笑んだ。

 澪が梓の顔に目線を移すと、そこにあったのは梓の温かな眼差しであった。梓がたまに見せる、
不思議と大人びた笑顔。髪を下ろした今は、それがより一層際立っている。
次第に澪は周囲の視線が気にならなくなる。
今はずっと梓を見つめていたい。そう、思ったから


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:34:11.65 ID:6SIKbFHu0

一旦手を離し、澪は改めて梓の腕にしがみつく。

(今日の梓、何か・・・・・・)
 
こうなると逆に梓の方が人目を気にしてしまう。

梓「あはは・・・・・・」

 気恥ずかしそうに梓は頬を掻いた。澪の思わぬ大胆な行動に、驚きを隠せないでいる。
 澪は優しく梓の頭を撫でた。
 ゆっくりと二人だけの世界が広がっていく。二人はしばし、穏やかな時間を過ごしていった。


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:40:14.48 ID:6SIKbFHu0

 ショッピングにアミューズメントスポット、と楽しい一時を過ごし、二人がお目当ての
カフェにつく頃には、既に夕陽が辺りを赤く染め上げていた。
 オレンジ色の世界で、澪が微笑む。

澪「やっぱりここの店は美味しい」

 幸せ一杯といった表情で、澪は苺パフェを口に運ぶ。対して梓の方はというと、
そんな澪の様子をにこにこと見守っていた。
梓(正に、苺パフェが止まらない)


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:47:00.72 ID:6SIKbFHu0

澪「梓も食べるか?苺パフェ。ほら、あーん」

 言われるままに梓が口を開くと、澪は嬉しそうに自分のパフェを差し出した。甘酸っぱい味が広がり、
幸せと共にゆっくりと溶け、梓の心に沁み込んでいく。

澪「美味しい?」
梓「美味しいです―――!」

 無邪気な澪の問い掛けに、ゆっくりと梓は頷いた。
 梓(そしてこれは間接キス///)

 梓は夕陽にも負けないくらい顔を赤くする。


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 12:51:14.78 ID:6SIKbFHu0

~帰り道

そっと澪が語り掛ける。

澪「梓、今日は楽しかったよ。誘ってくれてありがとうな」
 
梓(澪先輩・・・私やっぱり澪先輩が好きだ)

梓「あの・・・澪先輩・・・実は・・・私」

梓「あ・・・あの・・・」

澪「?どうしたの改まって?」

梓「えっと・・・その・・・」
(ここまできて何恥ずかしがっている!)
  (私の気持ちを正直に伝えればいいんだ!)


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:02:16.80 ID:6SIKbFHu0

梓「あの・・・私・・・澪先輩が好きなんです」

澪「・・・・・・私も梓のこと好きだよ」

梓「違うんです友達として好きってことじゃなくて恋愛対象として好きなんです!」
  
ついに梓は自分の気持ちを全て澪に伝えた
心臓は緊張で今にも破裂しそうだったが梓に後悔の気持ちは無かった

澪「梓・・・」

梓「女の子同士でなんて変に思われるかも知れませんけど・・・」
 「でも・・・でも私は澪先輩が好きなんです」

しばしの沈黙があったがそれを澪が破った。

澪「私も・・・梓のこと好きだよ・・・」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:04:51.92 ID:6SIKbFHu0

梓「え・・・?」

望む答えをもらったはずなのに梓は驚きでポカンとしていた。
それを見た澪は「クスリ」と笑って続けた。

澪「私も梓のこと好きだよ・・・でも女の子同士だからちょっと戸惑ってた。それにけいおん部の先輩後輩ってのもあるし」

梓「私と一緒、私も同じことで悩んでいました・・・」
 「でも・・・やっぱり後悔する位なら言っちゃった方が良いって純に言われて・・・」

澪「そうなんだ・・・ごめんな私から言えなくて・・・」

梓「澪先輩が謝る必要なんてないです」

澪「フフ・・・そうだね・・・」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:10:06.55 ID:6SIKbFHu0

澪「梓・・・・・・、キス、しても良い・・・・・・?」

 縋るような目で澪が訴えると、梓は澪と向かい合う。そして、

梓「ハイ」
 全てを受け入れるように、梓は手を広げた―――

澪「梓・・・・・・」

 ゆっくりと、澪の腕が梓の首筋に回り、

梓「澪先輩・・・・・・」

 包み込むように梓は澪を抱きしめ、

 二人の唇が重なった―――

 長い長いキス。お互いに愛を求めていく。甘い吐息がこぼれ、

 温もりが、カラダが、心が溶けていく。まるで二つの螺旋が重なるように・・・・・・。

 やがて、二人はどちらからともなく離れ、笑顔を交わした。


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:51:56.50 ID:6SIKbFHu0

>>37の後に追加

~帰りの電車内

隣に座ったおばさん「似てるわね、姉妹?」

澪「いえ、恋人同士です」

梓はちょこん、と澪の肩にもたれかかる。そして、ほんのり頬を染めながら目を閉じた。



38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:19:31.52 ID:6SIKbFHu0

~部室 

律「むふふ・・・今頃梓たちはどうしてるかな~」

唯「あ・・・だめ・・・今は私を見て・・・」

律「むふふ・・・唯もずいぶん正直になったね~」

唯「そんな・・・もう・・・律っちゃんのいじわる・・・」

律「二度と私のことを忘れられない体にしてやる」

唯「ダメ!もう二人が帰ってくる!」

律「別に見られてもいいじゃ~ん。見せ付けてやろうぜ」

唯「そんな・・・恥ずかしいよ・・・」

律「見られたら興奮しちゃう?変態だな~」

唯「そんな!・・・ちがう・・・あ!そこは・・・」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:20:38.46 ID:6SIKbFHu0

その時部室のドアが開いた

梓「ただいま~・・・って・・・あの・・・失礼しました・・・」
しかしすぐそのドアは閉じた

律「あはは~見られちゃったな」

唯「もう・・・律っちゃんのばか・・・」

お終い


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:26:34.87 ID:qUfSawglO

何だこのオチw
>>1出てこい!


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:51:56.50 ID:6SIKbFHu0

>>40
スマンカッタw


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:48:26.88 ID:PPN55P0Z0

俺は好きだぜこーゆーノリw


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 13:58:45.05 ID:1bl7xcPW0

オチwww
何故唯律にしたし・・・


俺得そのものじゃねえか


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