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梓「憂にいたずらしちゃおう!」 その1

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 19:57:03.68 ID:0p9rkZUn0

【けいおん部部室 のみ】
「(ふふっ…あのがけいおん部に入ってくれたんだもんね…//)」

「(これは、もっととの仲を深めるチャンス!)」

「(しかも、仲が良くなった末には……///)」

「(あんなことやこんなこと…//)」

ちゃんさっきからなんでにやけてるの?」

梓「へっ!?あ、い、いや、なんでもないよっ!」

梓「(ふぅ…危ない危ない…)」

梓「(気を取り直して、との仲を深めるために、まずスキンシップだよね!)」

梓「(よしっ!>>5を実行!)」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:00:29.37 ID:BYICi5RZ0

撲殺


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:03:35.88 ID:KvT/B1IW0

>>5
ワロタw


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:03:25.90 ID:0p9rkZUn0

「(よしっ!撲殺しよう!)」

「(ふふっ、大好きな子にはいじめたくなるっていうアレだね。)」

「(特にみたいな私の大好きな人には、いじめたくていじめたくてしょうがなくなるよ)」

「(よしっ!>>10で撲殺!)」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:04:26.81 ID:BYICi5RZ0

エリザベス


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:07:46.53 ID:0p9rkZUn0

「(……ぁ!そうだっ!澪先輩がくれたエリザベスがある!)」

「(澪先輩が卒業と同時に私に残してくれたんだよね…澪先輩ありがとうございます!)」

梓「(大好きな人を、大好きな大切なものでいじめる。なんて充実した…//)」

梓「(さーて、どのように撲殺しようかな?)」

>>

と真正面から一対一の対決

の背後から殴る

3自分を殴る

4お茶を飲む


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:08:31.61 ID:0p9rkZUn0

梓「(あっ…ごめんね、安価忘れてた…)」

梓「(>>16で!)」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:09:09.51 ID:rOcYZH950

1


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:12:10.07 ID:0p9rkZUn0

梓「!」

「え?なに?梓ちゃん。」

梓「今日、は呼ばずに、だけ、ここに呼んだ理由、わかる?」

憂「あ、確かにそうだよね…ごめんね、わからないや。どうして?」

梓「ふふっ、それはね…」

憂「…?」

梓「憂を撲殺するためなんだよっ!」エッヘン


19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:12:11.46 ID:1/E9xB4P0

正面wwww
あずにゃん逃げてーwwww


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:37:01.49 ID:0p9rkZUn0

憂「ぇぇええ!?!?」

梓「ふふ、そんな、驚いてる時間なんてないよ?」

梓は両手で隠し持っていたエリザベスを上にかかげ、憂へとせまってきた。

梓「はぁぁぁああああ!!!!!!!!!」

エリザベスが宙を舞いそして…


>>27

1憂の頭に直撃

2の頭に直撃

3とりあえずお茶


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:37:38.82 ID:n1diCvn60

3


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:40:52.29 ID:0p9rkZUn0


梓「憂いぃぃぃぃいいいい!!!!」

憂「まぁまぁ、落ちついて、梓ちゃん」

スカッ

エリザベスが振り下ろされた先には、なにもない。手ごたえは感じられなかった。

梓「憂…なんでよけたのっ!?当たってよ!」

憂「ほーら、梓ちゃん、とにかく落ち着いて?」

ギュッ

憂は梓をなだめるように、優しく抱きしめる

憂「ふふっ、よしよし♪」ナデナデ

梓「うぅぅ……////」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:44:15.30 ID:0p9rkZUn0

憂「まぁまぁ、落ちついてお茶でも飲も?」

憂「いれてあげるから。ね?」

梓「う…うんっ…///」

梓「(憂に…憂に抱きしめられた…///)」

梓「(暖かかったなぁ…//)」

持っていたエリザベスを置き、椅子に座る梓

梓「(あんな優しい憂、いじめることすらできないよぉ…)」

梓「(好きな子にはいじめたくなるっていうけど、まさに憂への気持ちが極限残してるってことかな…//)」


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:45:32.02 ID:1/E9xB4P0

憂「いれてあげるから。ね?」

…………ごくり


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:49:10.49 ID:0p9rkZUn0


憂「梓ちゃん、お茶はいったよ!」

梓「う、うん…ありがとっ//」

憂「大丈夫?顔赤いけど…」

梓「大丈夫大丈夫!気にしないでっ!」

憂「そう?よかったっ」

梓「(あぅ…この笑顔…うぅ…//)」

梓「(可愛すぎて、抱きつきたくなっちゃうよ…)」

>>37

1憂に突然抱きつく

2今はまだ我慢する! (現在我慢度0%)


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:50:04.51 ID:HwApCBk60




38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:55:11.63 ID:0p9rkZUn0

梓「(…ふぅ…だめだだめだっ!落ちつけ私っ!そんなことしたら嫌われる!)」

梓「憂、このお茶飲んだら、とりあえずセッションしよっか?」

憂「あっ、うん。でも、私、キーボードとドラムどっちにしよっか…」

梓「まぁ、正直ドラムだよね…。ドラムがないと、ギターとかが走っちゃうし…」

梓「でも、憂、ドラム出来るかな?」

憂「うーん、でも、ドラムが必要なら、そっちを頑張るよっ!」

梓「(さすが憂…//何でもできる子…//)」

梓「ま、まぁ、憂なら、教えればすぐ出来るようになりそうだけどねっ!」

憂「えへへ、そんなことないよ~」

梓「(かっ、かわいぃ…//)」

>>42
1ここで登場
2ドラムを教える


42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 20:58:11.36 ID:s1QjJ1520




44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:03:15.93 ID:0p9rkZUn0

梓「…ふぅ…お茶、美味しかったよ♪それじゃあ、練習始めよっか」

憂「うんっ」

梓「私も、ドラムはそこまで分かるわけじゃないんだけど、基本的なことくらいは教えられるから」

梓「それじゃあ、まず組立からはいろっか」

憂「うんっ」

そして約10分が経過…

梓「ふぅ…結構大変だったねー。ようやく完成だね。」

憂「うんっ。それじゃあ、早速開始だねっ」ワクワク

梓「まず、そこの椅子にすわろっか。その椅子に座って、スティックをもって叩くのが基本的な体型。まぁ、まず座ろっか」

憂「うん。わかった。」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:08:54.40 ID:0p9rkZUn0

梓「まず、この太鼓が、スネアね。このシンバルみたいのが、ハイハット。下の右足で叩くのがバスドラムって言うんだけど…といっても、すぐには覚えられないよね。一つ一つやっていこっか。」

憂「うんっ、わかった。」

梓「じゃあ、まずスティックの持ち方から。こうやって、人差し指と親指で軽く持って…」

憂「こ、こう?」

梓「うんっ。そうそう。そして、そのまま手のひらをスティックに近づけるようにして、少し強めに握る感じかな。人差し指と親指は絶対ポジションだから、覚えておいてね」

憂「うんっ!」

梓「じゃあ、まずこのスネアからたたこうか。このメトロノームの60のテンポに合わせて、叩いてみて?」

憂「う、うん、わかったよ」

タンッタンッタンッタンッ


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:13:16.26 ID:0p9rkZUn0

憂「こ、こんな感じかな…?」

梓「うーん、ちょっと肘をあげすぎかな…?こうやって…」

そう言って、梓は憂のスティックを持った手を、覆うようにして後ろから握る。

梓「(ってぇ!?私、いきなり何して…///)」

梓「(でも、ここは平静を装わないと!)」

梓「こっ、こ、こうやって、あまり肘を、う、うごか、さっ、ずに、いっちに、いっち、に、って」

憂「あ、梓ちゃん大丈夫!?」

梓「へ?ぜんぜ、ん、。だだだ大丈夫だよ?」

梓「(憂の手暖かい…//髪の毛からいい匂いもするし…)」

梓「(今後ろにいるんだから、このまま抱きつく体勢にはいってもおかしくないよね!?)」

>>50
1抱きつく
2今はまだ我慢する!(現在我慢度15%)


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:15:27.24 ID:pIgqSDpN0




51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:24:26.99 ID:0p9rkZUn0

梓「憂、流石だね…覚えるのが早いよ」

憂「そうかな?えへへ~♪」

梓「(だめっ!?抱きついちゃダメかな!?!?)」

梓「じゃあ、今度はこのクラッシュシンバル。これは、左足で押すと、シンバルが閉じて、離すとシンバルは開く」

憂「へぇ~~」

梓「シンバルが閉じたときに叩くと、音は閉じた小さなものになるけど、開いたときに叩くと、振動が大きくて、音も響いたものになるよ。」

梓「足で閉じたり開いたりさせて、音を使い分けるの」

憂「うわぁ…難しそうだね」

梓「憂なら、大丈夫だよ♪」


52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:32:17.66 ID:0p9rkZUn0

梓「じゃあ次、バスドラムね。この右足で、叩くの」

憂「…?あれ?なんか堅いような…」

憂「う、動かない…」

梓「え、ほんと?あ、ねじ緩めてなかったね、ごめんごめんっ」

そう言って、梓はかがんで、バスドラムを直しに行く。

ドラムセットと、憂の足の間に入って直すわけで…

梓「あwsでfrgthyじゅいkぉp;@」

憂「梓ちゃん!?!?!?!?」

梓「(こ、このまま右を向けば…憂のスカートの中が見られる!!!)」

梓「(でも、そんなこと出来ない…だめだ私!今は憂にドラムを教えることに集中しなきゃ!)」

梓のかがんだ高さは、ちょうど憂のスカートの中がみえる高さ。しかもドラムのため、足をすこし広げて座っている

梓「(足広げているわけだし、右を向けば確実にパンツは見える…どうする私!?)」

>>55
1右を向く
2今はまだ我慢する!(現在の我慢度30%)


55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:36:23.22 ID:Nw2PZj/CQ

2


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:37:26.79 ID:1/E9xB4P0

なにこのダメ梓ww


57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:43:17.51 ID:0p9rkZUn0

梓「(だめだめっ!我慢我慢!)」

梓「はいっ、ねじ緩めたよ。これで動くと思う」

憂「あっ、動いた。ありがとう梓ちゃん!」


そして40分経過…


梓「ふぅ…まぁ、基本的なことはこんなところかな。さすが憂、飲み込み早い…」

憂「うぅ~疲れたね~」

梓「一気に詰め込んじゃったもんね…いったん、やすもっか」

憂「うんっ、そうだね」

梓「さーて、どうしよっか…」

>>61
1部活は終わりにする
2が来るのを待つ
3唯先輩について聞く


61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:44:19.05 ID:HwApCBk60




63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:47:15.60 ID:0p9rkZUn0

梓「といっても、何を聞こう…」

>>66聞く内容(唯に関係する質問のみ。そうでなければ再安価)


64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:49:10.36 ID:1/E9xB4P0

唯先輩、生理はいつ頃来たんだろう?


66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:50:59.25 ID:r6/vNd0j0

唯先輩の下着 まだ家に余ってたらくれるかな?


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:53:12.56 ID:D0qPAcJM0

唯先輩に告白されたけど、どうしたらいいだろう?


68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:55:37.13 ID:r6/vNd0j0

唯先輩のナプキン どのメーカー?


69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:55:43.77 ID:0p9rkZUn0

梓「唯先輩、一人暮らししてるんだよね…大丈夫かな?」

憂「うん…私も心配だから、ちゃんとお姉ちゃんの家に監視カメラつけてるよっ」

梓「そうなんだ…唯先輩、自分の荷物は全部もっていったの?」

憂「うん、あまりお金もないし、元あったものはほぼ持って言ったよ」

梓「唯先輩の下着 まだ家に余ってたらくれるかな?」

憂「うーん、下着、あったかなぁ~って!えぇ!?梓ちゃん何言ってるの!?!?」

梓「(って私!!なに口走ってるの!!?)」

憂「梓ちゃん、さっきから大丈夫?」

梓「大丈夫大丈夫…ごめんごめん」

憂「(お姉ちゃん残して行った下着は、梓ちゃんにはあげられないよ…//)」


70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:57:13.35 ID:1/E9xB4P0

憂「(お姉ちゃん残して行った下着は、梓ちゃんにはあげられないよ…//)」

ですよねー


72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 21:59:30.57 ID:Nw2PZj/CQ

憂も残念な人か


73:ぶっちゃけネタがない:2010/09/17(金) 21:59:38.41 ID:0p9rkZUn0

梓「(唯先輩の下着残ってないのかなぁ…//)」

梓「暇だ…どうしよう」

梓「(そもそも今日は憂にいたずらするつもりだったんだ…)」

梓「(よし、ひまつぶしに、ちょっといたずらを…ふふふっ)」

>>75


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:01:00.44 ID:r6/vNd0j0

お茶掛けて透けブラ


77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:02:03.84 ID:1/E9xB4P0

>>75
でかした


78:ぶっちゃけネタがない:2010/09/17(金) 22:03:48.45 ID:0p9rkZUn0

梓「(あっ!いいこと思いついた!)」

梓「(合法的に憂のえっちな姿が見れる方法…//)」

梓「(これはすごいかも…)」

梓「じゃあ、憂、こんどは私がお茶入れるねっ!」

憂「え、ほんと?ありがとう♪」

憂「梓ちゃんの入れるお茶、楽しみだなぁ~♪」

梓「(ふふっ、かわいいなぁ憂は。でも、もっとかわいくしてあげるからねっ!)」


79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:07:37.87 ID:UxRIHKhe0

火傷するwwwwwww


81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:09:15.57 ID:0p9rkZUn0

コポコポ・・・

梓「(よしできたっ!ふふ、これであとは…)」

梓「憂、お茶入ったよっ!」

憂「あ、ありがとー!」

梓「今持っていくねっ」

梓は用意した二つのカップを載せたトレーを運ぶ。

目指す先は・・・・・




エリザベス

梓「はい、おまたせ~」

梓「ってあぁ!!エリザベスにつまずいて!あぁぁああああ!!!!」

パシャーン!!!!!!!1

梓「(演技バッチリ!)」


82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:13:45.31 ID:0p9rkZUn0

憂「わぁぁあああ!?」

梓「う、うい!ごっ、ごめんね!」

憂「う、ううん。いいよ、梓ちゃん。わざとじゃないんだし…」

憂「でも…ずぶぬれ・・・あはは…」

梓「(やけどしないよう、入れたのは熱湯じゃない!憂の奇麗な白い肌にやけどさせたら大変だもんね)」

梓「ご、ごめん!ほんとごめんね!今ふくもの持ってくるから!」

憂「あ、うん、お願い」

梓「(よしっ!これで、タオルを持ってきて、憂の体を吹いてあげる好きに、透 け ブ ラを見る!)」

梓「(こんなこともあろうかと、ちゃんとバッグにはタオルを忍び込ませてあってよかった~)」


84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:18:12.18 ID:0p9rkZUn0

梓「っほらっ、タオル。ほんとにごめんね、憂…」

憂「ううん。いいよ。そんなに落ち込まないで?」

梓「う、うん…。あ、体拭いてあげるね?」

梓「(さてさて、問題のブラは!?!?)」

梓は体拭きながら、細目で憂のブラあたりを見た。

梓「(結構な量の水をかけたから、透けてるはずっ…!)」


梓はそーっと、あくまで体を吹くことに集中しながら見た。

そこには…



梓「!?!??!!?!?!?!??!!?!?!??!」


の…ノーブラ!?!?


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:18:53.42 ID:s1QjJ1520

ばんなそかな…


87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:19:59.30 ID:r6/vNd0j0

あの大きさで・・


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:22:18.53 ID:0p9rkZUn0

憂の来ている白のシャツが透け、見えた先には。

ピンク色だとか黒だとかのブラジャーではなく。

その奥の。

肌色の柔らかいものの先に、ピンク色の突起の付いた…。

まさに、「胸」がそこにはあった

梓「うううう、う、う、う、憂いいい、、おっお、お、お、おっぱ、おっぱいいい、いい」

憂「へ!?おっぱい!?//」

憂「って、あっ!!///」

憂は自分の胸元を見ると、透けたシャツの先に、ブラをしていない胸があらわになっていることに気付いた

梓「」

憂「わっ、私、今日つけてこなかったんだった…////」

梓「」

憂「って梓ちゃん!?大丈夫!?梓ちゃん!?」

梓は顔を真っ赤にして、幸せそうな顔をしながら気絶していた


93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:30:52.07 ID:0p9rkZUn0

―――――――――――――――――
――――――――――――
――――――――
―――――
―――


梓「……」

梓「……?」

見慣れない天井。布団。机。棚。

梓「………どこ…?」

憂「あっ梓ちゃん、大丈夫?」

梓は天井からの光で眩しそうに眼をうっすらとあけた。

梓「う…うい?」

憂「梓ちゃん、気絶しちゃってね…?//それで、とりあえず私の家に連れてきちゃったんだけど…//」

憂は、気絶した梓を抱えて、憂のいえまで運んできた。そして憂のベッドで寝かせてもらっていた

梓「え…あ、そうだったんだ…ありがとう、憂」

梓「でも、どうして顔赤いの?」

憂「へ!?いや、あ、それは・・・・///なんでもないよ、梓ちゃん//」


96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:32:43.03 ID:0p9rkZUn0

梓「…あれ?私、なんで気絶しちゃったんだっけ…」

憂「////」

梓「まぁいっか…なんか、看病してくれてたみたいだね…ごめんね、憂」

憂「ううん、いいからっ//じゃあ、私、体お茶で汚れちゃったし、ちょっとお風呂入ってくるねっ//」

梓「え、あ、うん。」

憂は早々と部屋を出て行った。

梓「んぅ…なんか思考が働かないなぁ…」


梓「・・・・・・・・・・」

梓「・・・・・・・・・・」

梓「・・・・・・・・・・」




梓「ってぇええ!?!?ここ憂の家!?!?!?!?」


97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:36:22.27 ID:0p9rkZUn0

梓「ちょっ、ちょっとまって!状況を整理しなきゃ…!」

梓「気絶した…そうだ、私気絶しちゃったんだ…」

梓「なんで?えっとぉ・・・ぁあ・・・」

梓「そっ…そうだ…そうだった・・・・」

梓「憂の・・・・・・・・・・おっぱい…//」

梓「うぁぁあぁああ…////」

梓は赤くなった顔を両手で隠す。誰も見ていなかったが。

梓「っで、それで、私はここで寝かせてもらっていて・・・憂は今…」

梓「今…」

梓「お風呂中・・・・」

梓「うっ、うい、今お風呂中だっ…!」

梓「>>103


99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:37:26.52 ID:r6/vNd0j0

今のうちにガサ入れ


100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:37:47.02 ID:KMfpjCkY0

全裸で凸


101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:38:00.83 ID:pH1k5hav0

下着装着


103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:38:19.37 ID:RE8delSO0

死のう


105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:39:33.36 ID:VP/V2nIK0

>>103
やってくれたなぁあああああああああああ
よくもやってくれたなぁあああああああああああああああああああああ


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:38:33.16 ID:HwApCBk60

下着クンカクンカ


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:44:39.10 ID:XOrBb2jG0

>>104
お前の頑張りは認める


111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:45:17.14 ID:0p9rkZUn0

梓「憂のおっぱい、私見ちゃったんだ…」

梓「もう死んでも悔いはないね…」



梓「なんてね!」

梓「まだ悔いはあります。憂の全裸を見てませんからっ!」

梓「あぁ…だれもいないからって、何叫んでるんだろ私…」

梓「逝くのは、憂の裸を見てからでも遅くはないよね」

梓「というか、憂の裸見たらその瞬間死んじゃいそうだけど…」

梓「よしじゃあ、憂のお風呂に突撃!もう止められない…!」


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:49:01.68 ID:0p9rkZUn0

梓「突撃開始!憂のおっぱい思いだしたら、私もう高まっちゃって、どうしようもないよ…//」

梓「突撃と言っても、いきなり行ったらおかしいよね…」

梓「じゃあ、私も一緒にお風呂に入るっていうのは…」

梓「あぁ…考えただけでめまいが…///」

梓「でも、理由はどうしよう…」

どういう理由で一緒にお風呂に入らせてもらうか
>>201


124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:50:44.34 ID:pIgqSDpN0

>>117
>>201ってwww


125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:50:45.31 ID:r6/vNd0j0

80レスも要求するとは


126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:50:49.29 ID:1/E9xB4P0

あの・・・>>201というのは・・・


128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:51:55.83 ID:0p9rkZUn0

梓「って私、遠すぎじゃん…」

梓「ごめんねみんな。>>132


130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:52:29.00 ID:s1QjJ1520

シャワニーしたくなったから


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:52:51.51 ID:8dy3yEkx0

裸の付き合いをして親友になるため


138:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:53:53.81 ID:1/E9xB4P0

>>132
ダイレクトwwwww


133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:52:52.29 ID:tiTObL6P0

憂のだし汁を飲みたくなったから


139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 22:55:31.14 ID:0p9rkZUn0

梓「私、さっきから、憂に抱きついたりするの我慢してたんだもん…」

梓「下はもう…濡れ…てる…し…//」

梓「っだっ!だからっ!ここはダイレクトに伝えたほうがいいよね!」

梓「もう我慢できないよ…っ!」


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:00:04.52 ID:0p9rkZUn0

一方そのころ憂は…

憂「ふぅ~さっぱり…♪」

憂「せっかくだし、今のうちに体とかも洗っちゃおうかな…」

ゴシゴシ

スポンジにボディーソープをつけ、泡立て、憂は体を優しく洗い始めた。

憂「(それにしても梓ちゃん…梓ちゃんに見られちゃったんだよね…//)」

憂「(さっきは平静を装っていたつもりだけど、なんだか目を合わせづらいよ…//)」

憂「うぅ…//」

憂は体を洗いながら、そんな部室でのことを思い出し頬をほてらせていた。

憂「…//」

憂「梓ちゃん…//」

憂「梓ちゃんに見られた…梓ちゃんに…//」

憂「梓…ちゃん…//」

クチュ・・・

憂「んっ…//」


144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:07:44.04 ID:0p9rkZUn0

憂「んふぅ…んっ…ぁ…//」

押し殺したような声が、室内に響く。

クチュ・・・クチュ・・・

憂「んんぅ…ぁ…///」

憂「って!だめだめっ!//梓ちゃん、今私の家にいるんだし…//」

憂「(梓ちゃんが帰ったら続きしよっと…)」


146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:09:01.73 ID:0p9rkZUn0

憂「…………」

憂「…………」

憂「ぅう…だめだ私…抑えられないぃ…//」

憂「ぁう…んっ…ふぁあ…//」

憂の指の腹が局部をこする音が、室内に響き渡る。

憂「ぁっ…あんっ…//」

憂「だめだ私…声どんどん大きくなってる…//聞こえちゃうよぉ…」

憂「ぁっ、あんっ、んんんっう…♥」

憂「あぁっ…私…もう、止められないぃ…//」

憂「んんぅ…んぁあ…♥」


ガララッ

梓「憂!裸の付き合いしよっ!」

憂「!?」


152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:12:51.61 ID:0p9rkZUn0

憂「あっ、梓ちゃん!?////」

とっさに股間を太ももで隠す憂

梓「憂…なんか私、憂のおっぱい見ちゃって…//ちょっと悪かったなって思ってて…」

梓「なんか、きまずくなっちゃった感じがしてね…だから、親睦を深めるためにも…一緒にお風呂入っていいかな?憂が嫌なら戻るけど…」

憂「えっ、あ、ううん。全然嫌じゃないよ!梓ちゃん寒いだろうから、早く浴室に入って!」

梓「あっうん。ありがとっ」


155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:15:36.02 ID:0p9rkZUn0

憂「(さっきの、ばれてないよ…ね?///)」

梓「あ、憂、体洗ってたんだねっ。じゃあ…」


>>160
1梓が憂の体を洗ってあげる
2梓の体を憂に洗ってもらう


160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:17:19.68 ID:pIgqSDpN0




162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:19:23.21 ID:Nw2PZj/CQ

3 梓の体で憂の体をあらう 


163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:20:38.60 ID:0p9rkZUn0

憂「それじゃあ、せっかくだから、私が梓ちゃんの体洗ってあげるね!」

梓「ありがとっ。じゃあ、お願いするね。」

梓「(憂の裸…あぁ…直視できない…//直視したら倒れそう…//)」

梓「(しかも念願の、憂に体洗ってもらえる…//やったぁ…!)」


164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:23:32.87 ID:0p9rkZUn0

憂「じゃあ、背中から…//」

スポンジにボディーソープをつけよく泡立てると、優しく梓の背中を撫で始めた

ゴシゴシ

憂「どうかな…?力弱い…?//」

梓「ううん。ちょうどいいよ。ありがと//」

憂「うん…っ//」


憂は梓の小さな背中をまんべんなく洗い終えると…

憂「(さてと…///)」


172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:28:44.57 ID:0p9rkZUn0

憂は、梓の体の前を洗い始めたかと思うと、梓の耳元に口を持って行き…


憂「ねぇ…あずさ…ちゃん…」

梓「ふぇ?///」



憂「その……えっとぉ…」





憂「裸の付き合い…したいんだよね……?」


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/17(金) 23:31:19.51 ID:0p9rkZUn0

梓「ふぇ?ぇ?//」

憂に体を洗われて放心状態だった梓は、憂の言葉の意味を理解できなかった。

憂「しよっか…はだかの……つきあい…//」

そういうと憂は、おもむろに梓の胸を揉み始めた

梓「にゃぁあ!?!?」

ポディーソープでぬるぬるとしたそのスポンジは、梓の梓の乳房の上を遠慮なしに駆け回る。

梓「ぁっ…う、憂!?///」


214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:24:10.87 ID:zW7aLSIY0

保守サンクス。今起きたからほぼ書きだめしてない。

憂「んっ、梓ちゃん!梓ちゃん!///」

憂は梓の名前を呼びながら、後ろから梓の胸を丁寧に揉む。

梓「ふぁぁああ///う、ういぃ…どうしたの…?//」

憂「はだかのっ…付き合いだよっ!//」

モミモミ

梓「んぁああ!!//」

憂「梓ちゃんの胸、手にすっぽり収まるサイズで…かわいいよ…//」

梓「んぅううう//憂ぃ…//」


216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:29:04.34 ID:zW7aLSIY0

梓「んっ//そういえば憂…さっき、ここでアレしてたもんね?だからこんなに興奮してるんだ」

憂「し…知ってたのっ…?//」

梓「音も、声も、聞こえてたよ。全部っ//」

憂「うぅぅぅぅうう……//」

憂の顔はより一層赤みを増す。

憂「そっ、そうだよ、梓ちゃん!梓ちゃんのこと考えてっ、おっ、おなにー…してた…もん…////」

憂の声は、恥ずかしさとともに徐々に小さくなる


221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:39:39.22 ID:zW7aLSIY0


梓「憂…」

憂「もう、知られちゃってるならなおさらっ…!もうどうにでもなっちゃえー!//」


憂は、左手は梓の胸をつかみ、右手は梓の局部へと伸びていった

梓「ひゃぁぁああん!!!」

梓は驚きで大きな声をあげてしまった

憂「梓ちゃんの声、あまくなってる…///」

憂は右手の人差し指と中指で、梓の局部のワレメを沿ってなでる。

膣内からあふれ出る愛液をすくっては、それを梓の局部にこすりつけた

梓「ひゃうぅぅうう///んぁああああん!!///」


223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:43:45.63 ID:zW7aLSIY0

憂「ふふっ、梓ちゃん…いっぱい愛液あふれてるよ…//」

梓「あっ//んっんぁああ!!//」

梓「でっ、でも、本当に憂がしたいのはこれじゃないでしょ?//」

憂「え…?」

梓「ほらっ、憂//」

梓は方向を180度転換し、憂と向き合うと…

クチュ

憂「ぁあん!!///」


224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:45:15.96 ID:zW7aLSIY0

梓「憂が途中でオナニーやめたのは知ってるんだよ?//結構むらむらしてるんでしょ?//」

梓「ちゃんと…いかせてあげるからねっ//」

チュッ

そう言って梓は憂の唇に軽くキスをした

憂「あ、梓ちゃん…//」

梓「憂、きもちよくなって…」

梓の人差し指と中指が、憂の膣内へとゆっくりと侵入していく

憂「んっ、やぁ…//」


225:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:47:46.69 ID:zW7aLSIY0

梓「ふふっ、憂、すごく気持ちよさそうな顔してるよ…」

憂の愛液がからみついた梓の指は、徐々に出し入れが早くなった

梓は左手の人差し指と親指で、憂の陰核をいじり始めた

憂「ひゃうぅ//んんっ…んぁあ!!//」

梓「すごく…硬いよ…//そんなに早く、いじめてほしかったんだ…」

憂「うぅ…//」


226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:49:47.43 ID:zW7aLSIY0

梓は、憂の局部からあふれ出る愛液をすくい、自分の口へと運んでいった。

梓「ちゅぱ…んっ…//」

梓は、憂の愛液のついた指をしゃぶりはじめる。

梓「ふふっ…なんだか変な味だよ//」

憂「やぁぁああ…//梓ちゃんだめだよ…そんなのなめたら…」

梓「んっ、でも、なんだかほんのり甘いよ…//」

梓「ほらっ、憂も」


227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:51:48.21 ID:zW7aLSIY0

梓はもう一度指で憂の愛液をすくうと、今度は憂の口へと運んでいった。

憂「うぅ…恥ずかしいよぉ…」

梓「んっ、憂も、なめてみて//」

梓がそう言うと、憂は舌を少し出して、軽く舐めた

憂「ん…うぅ…//変な味だよ…」

梓「まぁ、自分のだとね…。でも、私にはとっても甘いよ…//」


229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 14:56:59.88 ID:zW7aLSIY0

梓は憂ともう一度キスをすると、憂の局部に入れた指を、早めた

憂「んぅううう///んぁあ!!//」

ジュプジュプジュプと、いやらしい音が室内を取り巻く

憂「ひゃぁぁぁ//だめぇ…そんなに早くされる…とっ…//」

しかし梓は指を止めることなく、むしろ速くしていった

憂「やぁあ//ぁあん!!//梓ちゃんっ…もぅ…だめぇ…//」

梓「ほら、憂、気持ち良くなって」


230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:00:10.06 ID:zW7aLSIY0

梓が左手の指で強く陰核をつまむと…

憂「やぁぁぁぁぁあああ////」

ビクンッ

憂の体が小刻みに震える

憂は体の力が抜け、梓の体へと寄りかかってしまう

憂「ふぇ…//」

梓「ん、憂…//」

裸の憂にしがみつかれ、赤くなった顔をそむける梓

しかし梓も、ぎゅっと憂の体を抱きしめた

梓「憂、可愛かったよ」

憂「ぅ、うん…//」


231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:04:15.76 ID:zW7aLSIY0

憂「ふぁ…あ…あずさ…ちゃん…」

梓「…?」

憂の様子がおかしい

憂「あ…ずさ…ちゃ…」

梓「…う、憂!?憂!?」

憂「」

梓「憂!!だいじょうぶ!?ねぇ憂!!」


232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:07:16.78 ID:zW7aLSIY0

梓「憂の顔が赤い…どうしよう、もしかしてのぼせちゃった!?」

梓「とりあえず介抱したほうがいいかな…?」

>>236
1憂を介抱してあげる(お風呂エッチのため、現在我慢度10%)
2室内の温度を下げ、まだエッチを続ける(死亡率30%)(我慢度解放)


236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:11:04.62 ID:anqFYY5z0

2


238:ここから先は書きだめ無し:2010/09/18(土) 15:15:44.80 ID:zW7aLSIY0

ジャー

梓「とりあえず、シャワーで室内温度を下げて…っと」

梓は風邪をひかない程度の温度のシャワーに切り替え、そのまま流しっぱなしにしておいた

梓「これで大丈夫…かな?」

梓「よしっ、それじゃあ…」

梓「もう我慢できないし…憂にいたずら再開しちゃおうかな…//」

梓「どこをいたずらしようか」

>>242
1胸
2膣
3おしり
4口
5やっぱり介抱してあげる


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:16:47.00 ID:Rs0slyrZ0




241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:17:40.37 ID:d1ulLeF00

心臓


242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:18:16.40 ID:Lb7YnY4UP

尿道


246:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:38:30.94 ID:zW7aLSIY0

梓「憂の、さっきいったばかりのここ…//」

梓は憂の膣を少し広げてみる

梓「まだ少しひくひくしてる…//」

梓「でも、今度はこっちかな…」

梓は憂の体を方向転換させ、おしりを突き出させた

梓「なんか、憂の寝込みを襲ってると考えると…なんか恥ずかしい…//」

そういいながらも、梓は憂のお尻を両手でつかみ…

モミモミ

梓「すごい…奇麗な肌色のお尻で、ハリがあって、それでいてやわらかいなんて…//」

興奮してきた梓は、おもむろに憂のお尻を舐め始める

梓「んっ…ちゅ…//」

梓「なんだか味があるようなないような…//」

梓「やわらかい…//」

ついつい、顔をお尻の中にうずめてしまう

梓「(なんか幸せ…)」


247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:39:10.47 ID:zW7aLSIY0

次のいじめる場所
>>250
1胸
2膣
3口
4やっぱり介抱してあげる

(現在の死亡率40%)
※100%で憂死亡


250:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:46:33.54 ID:d1ulLeF00

もっと室内温度を上げよう


256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 15:58:51.79 ID:zW7aLSIY0

梓「次はどこにしよう…」

梓「次は…ふふっ、憂の唇に…//」

梓「憂の唇…うわぁ…ピンク色だ…奇麗…//」

梓「んっ…//」

梓は憂の唇に自分の唇をくっつけ…

梓「んっ…ちゅ…」

梓はゆっくりと舌を侵入させていく

梓「(憂の舌…どこかな…//)」

舌を入れて行き、憂の舌を探す。

梓「んっ……んんっ!」

梓「(憂の舌だ…//)」

梓「(といっても、憂の舌が動いてくれなきゃ…なんだか味気ないなぁ・・)」

すると梓は、もう一度憂の唇に優しくキスすると、離れた

梓「んっ…//」


257:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 16:03:07.47 ID:zW7aLSIY0

次のいじめる場所
>>260
1胸
2膣
3やっぱり介抱してあげる
(現在の死亡率60%)
※100%で憂死亡


260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 16:12:19.74 ID:anqFYY5z0

2


265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 17:20:38.76 ID:zW7aLSIY0

梓「さぁーて、憂のここは…//」

梓「うわあ…//やっぱり…すごいあふれ出てる…//」

梓は再度憂の膣を見ると、先ほどまでより、膣から愛液があふれ出ていた。

憂の愛液は、膣からお尻へと伝い、浴室の床のタイルをも濡らしていた

梓「憂、のぼせちゃってるのに、ここはちゃんと反応するんだ//」

梓は、今度は指でなく、舌で憂の局部をいじめはじめた

梓「んッ…ちゅる…ちゅ…すごい…甘い…//」

憂は気絶したままでも、陰核は大きく勃起したままだった。

梓の舌は、憂のワレメを下から上へとそって這い、やがて陰核へとたどり着いた

梓「すごい充血してる…//」

梓は舌で憂の陰核を転がし始めた


266:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 17:25:40.56 ID:zW7aLSIY0

梓「(コリコリして…かわいい…)」

寝込みを襲う背徳感と興奮で、梓は憂の局部にむしゃぶりついていた

梓「ちゅ…ちゅる…//」

梓「んっ…このまま、いかせられるかな…//」

このままいかせようと考えた梓は、舌を素早く動かした

梓「ちゅ…ちゅ…んっ…//」

チュクチュクとしたエッチな音が、梓の興奮を駆り立てる

梓「(そろそろかな…)」

梓「ちゅる…ちゅ…んんっ!?」

梓の舌に、大量の愛液が流れ込んできた。
驚いて思わず舌を離してしまう。

梓「憂…いったんだ//」

ピクピクと震える憂いの体。とめどなく溢れる憂の愛液。

梓「ふふっ…かわいいよぉ…//」


267:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 17:27:03.43 ID:zW7aLSIY0

次のいじめる場所
>>270
1胸
2やっぱり介抱してあげる
(現在の死亡率95%)
※100%で憂死亡


270:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 17:47:26.48 ID:QDYs/3JL0




271:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 17:50:26.53 ID:zW7aLSIY0

梓「さーて次は何を…」

梓「…あれ?」

梓「憂の唇が…紫色に…」

梓「え!?ちょ、ちょっと憂!?」

梓は憂の頬に手を当てる

梓「…冷たい…」

梓「はっ、早く介抱しないと!!」


283:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:23:42.34 ID:zW7aLSIY0

梓は憂の体を素早く拭いたのだが…

梓「どっ、どうしよう…服はなに着せたら…」

着せる服
>>286


284:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:26:15.83 ID:/2AYAbxY0

梓の着ていた服及び下着
そして自分は今まで憂の着ていた服を着る


285:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:27:17.69 ID:XzH65WHL0

>>284


286:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:27:19.68 ID:CeYNB+9F0

偶然持っていたおむつ


287:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:35:05.07 ID:zW7aLSIY0

梓「うぅ…どうしよう…」

梓「何か私のバッグにいいものは…あるわけないよね…」

ガサゴソ

梓「…」

梓「…!?」

梓「な…なんでパンパースが…」

梓「あぁ!そうだ…」

梓「が、『梓、最近よくトイレ行くね。漏れないように、これはいておけば?』って言ってくれたんだ…」

梓「まぁ、なにも着ないよりいいよね…しかも、憂の大事なところは確実に守りたいし。」

梓「今憂は気絶してて動けないし、トイレ行きたくなってもおむつはいていれば大丈夫…!」

梓「まさか順に感謝することになるとは…」

梓「これを憂にはかせて…んしょっ!よしっ!憂かわいい//」


288:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:39:44.78 ID:zW7aLSIY0

梓「憂の部屋はたしかここだったはずだよね…」

ガチャ

梓は恐る恐る部屋に入ると、ベッドに憂を寝かせた

梓は、憂の体に手を触れてみる

梓「やっぱり…ちょっと冷たい…」

先ほどよりましになったものの、まだ冷たい。このままだと危ないかもしれない

梓「とりあえず、しっかり布団をかけて温めて…」

梓「うーん、さっきは危なかったよね…ほぼ死にかけだったような…」

梓「さて、憂を回復させるためにも、もっと体を温めてあげなきゃね」

梓「どうしよう…何で温めようか」

>>292
1梓の人肌
2憂を起こす(ゆすってみる)


292:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 21:42:19.70 ID:mY1mn8Dy0

1


294:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 22:07:13.94 ID:zW7aLSIY0

梓「遭難したりしたら、抱きしめ合って暖めたりするし、今もひと肌で…」

ゴクリ

梓「ひと肌であたためるしかないよね…っ!」

梓は颯爽と服を脱ぎ全裸になると、憂の布団の中にもぐりこんでいった

梓「……//」

梓は、おむつを吐いただけのほぼ全裸の憂の隣で、あおむけになって、いっしょに布団をかぶった

梓「……あったかい…//」

梓「って!私があったまってどうする…」


295:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 22:22:31.52 ID:zW7aLSIY0

梓は、あおむけの憂のほうを向くと、両手で憂の右手を握りしめた

梓「…憂…」

憂の顔からは青さが引いていて、可愛い寝顔がそこにはあった

梓「…っんしょっ…と…」

梓は憂の上へと覆いかぶさる。

そして…

ギュッ

梓「(裸で抱き合うの…気持ちいぃ…///)」

梓「(早くあったかくなってね…憂…//)」

梓「(ふふっ、憂の胸…柔らかい…//)」

梓「(憂…)」

梓「(憂…大…好…き…)」

梓「(だ………よ……………)」

スー・・・・・

~第2部完~


309:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/18(土) 23:58:05.00 ID:zW7aLSIY0

梓「スースー・・・・」

ストッストッ

梓「スースー・・・・」

ジュー・・・・

梓「…………ん…?」

梓は目を開け、ゆっくりと体を起こす

梓「…あれここどこ…?」

梓「…あぁ…」

梓「憂の部屋か…」

梓「………」

梓「…って!私裸!?!?」

梓「あぁ!そうだ!裸の憂を暖めるために私も裸になって…」

梓「それで…気づいたら寝ちゃってたわけか…」

梓「あれ?でも私一人?憂は?」


310:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:00:18.46 ID:h9faPrQJ0

梓「憂がいない…」

梓「さっきからしてる音は憂がなにかしてる音かな…?」

梓「んー……………」

梓「……いやっ!その前に、私裸で寝たの見られてるんじゃ!?」

梓は突然の真実をしり、一気に目を覚ました

梓「……あぁ…//」

梓「(なにそれ恥ずかしい…//)」

梓「とりあえず、服きないと…」

制服をもう一度着直し、梓は音の聞こえるほうへと向かった


311:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:03:06.99 ID:h9faPrQJ0

梓「……憂ー…?」

憂「っあ!梓ちゃん!目、覚ましたんだ!」

さきほどの物音は、憂が料理を作っていた音のようで、憂はエプロンをつけ、夕食の準備をしていた

梓「…………」

憂「…梓ちゃん…どうしたの…?」

梓「………いや…」









梓「なんでおむつのままで料理作ってるのかな…って思って…」


312:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:05:53.95 ID:x07FR4UVi

wwwwww


313:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:11:31.48 ID:h9faPrQJ0

憂「え?だって、梓ちゃん好きなんでしょ?」

梓「うっ…///」

梓「(確かに、おむつつけたのは私だけど…//)」

梓「(なんか私、そういう趣味があるのかと思われてるんじゃ…)」

憂「私が起きたら、梓ちゃんが裸で抱きついてて、びっくりしちゃったよ」

憂「私のことお風呂場から連れてきて寝かせてくれてたみたいだね。ありがとう、梓ちゃん♪」

梓「あ、うん…いや、それはいいんだけどね…」

憂「起きたらおむつはいててたから、梓ちゃんの趣味なのかなって思って…//」

梓「いやいやっ、違うよ!衣類の場所がわからなかったから、せめてそれをはかせただけで…」


314:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:12:33.84 ID:h9faPrQJ0

梓「というか憂…」

梓「おむつにエプロンのみ着用…」

梓「…」











梓「(裸エプロン!?!?!?!?!?)」


316:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:21:52.44 ID:h9faPrQJ0

梓「(ハァ・・・ハァ・・・)」

梓「(憂の裸エプロン…//)」

憂「だ、大丈夫?」

梓「らいじょうぶ らいじょうぶ。へいきへいき」

憂「なんか息荒いよ!?」

梓「(くっ…おむつがあったら裸じゃない…こうなったら…)」

>>320
1おむつを脱がせる
2我慢我慢!(現在我慢度0%)
100%で梓暴走


320:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:28:37.95 ID:OS+5X60mP




322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:32:33.04 ID:h9faPrQJ0

梓「(我慢我慢!)」

憂「あ、今お夕飯作ってるんだけど…よければ梓ちゃんも食べていって?」

梓「ほんとっ!?ありがとっ♪」

梓「(やったぁ…!憂の手料理…!)」

梓「(裸で寝たりお風呂入ったり夕食だったり…まるで新婚みたい…//)」

梓「(ふふっ)」

憂「梓ちゃんは、テレビでも見てて?」

梓「はーいっ!」


323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:41:41.87 ID:h9faPrQJ0

梓「といっても…憂との大切な時間をテレビで無断出来ない…」

梓「>>326しよう」


326:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:44:41.77 ID:X6fH8CG10

後ろからエプロンの隙間に手を這わせる
そしてバストのサイズを再確認


328:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 00:59:54.42 ID:h9faPrQJ0

梓「(私は、おむつを脱がせるのは我慢するけど…)」

梓「(でも、体に触るのは我慢しない!ハァ・・・ハァ・・・)」

梓はゆっくり台所へと近づき、憂の背後へひっそりと移動した

憂「え?梓ちゃん?」

憂の言葉は聞かず、梓の両手が、憂の脇下へと移動し…

憂「ひゃぁぁ!!//」

モミモミ・・・

梓「(やっ…やわらかい…//)」

憂「あっ、あずさちゃん…//んぁあ//」

梓「憂が裸エプロンしてるんだし、こっちも楽しまないとって思ってね…」

梓「せっかくだし…憂の胸の大きさを確かめようかなって…//」

憂「ぁん//やっ、梓ちゃん、いまご飯作ってるから…」

梓「だよね。でも…」

梓「ここ、こんなに堅くしてる人が言える言葉かな?」ニヤニヤ

憂「やぁぁあ…//」


329:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:01:04.87 ID:h9faPrQJ0

梓は人差し指と中指で、憂の乳房をつまむ

憂「んんっ…//んぁぁあああ///」

憂は今料理から手を離せない状態。それでいて、感じながら料理を進めているので、あまり手が動いていない…。

梓「お風呂でも見たけど…憂の胸、やっぱり大きいね…//」

梓「Dぐらいかな…//」

憂「んんんぅ…///あずさっ…ちゃん…//」

梓「ん?なに?」

憂「そんなっ…つままれるとっ…//料理しながらいっちゃぅ…//」

梓「ふふっ、それもいいかも…っ//」

憂「やぁぁぁぁあ///」


330:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:07:14.63 ID:h9faPrQJ0

憂「んっ…んぁあぁああ♥」

梓「どんどん声、甘くなってきてる…//」

憂「やぁぁ、本当にいっちゃう…//」

梓「料理しながらいく憂を、見せて//」

憂「ひゃぁぁ//ぁん!!んんぅうう///」

梓がつまむ指を強くする

憂「んぁああ//やっ、ぁん///ひゃぁああああああ//////」

ビクンッ

憂は手を、持っていたおたまから離し、後ろにいる梓によっかかった

憂「んっ…んぁ…//」

梓「ふふっ、憂、かわいいよ…」

梓は寄りかかる憂いをギュッと抱きしめ、耳元でそうつぶやいた。

梓「続いてどうしよう…」

>>335


335:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:18:30.46 ID:jnA2jubD0

逮捕


336:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:23:58.25 ID:h9faPrQJ0

憂「はぁはぁ…よしっ…これで、あとは煮込めば完成かな…」

梓「そっか…どれくらい煮込むものなの?」

憂「うーん…味をしみ込ませたいから…30分くらいかな」

梓「へぇ~そうなんだ」

憂「じゃあ、その間何しよっか?」

梓「えっ!?そんなっ…ナニするって…//」

憂「え、梓ちゃん?」

梓「うん、わかったよ憂。ご期待に添えて…。」

憂「梓ちゃん、また目が怖いよ…?」

梓「ういっ!」

憂「はいっ!…?」

梓「単刀直入にきくけど…憂は、えっちしたくないの?」

憂「へっ!?え…あ…ま、まぁ…したい…けど…//」

梓「でしょ?//なら…」


337:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:24:46.39 ID:h9faPrQJ0

梓「せっかく二人で今日家にいるんだし…」

梓「逮捕するねっ!」

憂「」


338:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:27:41.60 ID:h9faPrQJ0

―――――――――――――
――――――――
―――――
―――

憂「んぁあ!!んっはぁ…はぁ…ぁああん!!♥」

梓「ほらっ、憂…どう…?」

憂「ひゃぁあ//ぁん!きもちっ…いいっ…よぉ…♥」


あのあと…


梓は持っていたペニスバンドをつけ、憂のベッドで憂を犯していた。







憂に手錠をつけて。


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:34:36.85 ID:h9faPrQJ0

憂に手錠をつけ、背中で腕を交差させたまま、憂をバックで犯していた

梓「っどう…?憂、手が動かせないと、いつもより気持ちよく感じるでしょ…?//」

憂「んんっうう♥あっ、あずさっ、ちゃん…!!♥」

憂「ひゃっぁぁあぁ♥ぁん!!ぁあん!!♥」

梓「憂の声すごく響いてるよっ…そんなに気持ちいんだ…//」

憂「んっやぁぁぁああ♥」

クチュクチュとした音と憂の喘ぎ声が、梓の興奮を駆り立て、腰の動きを早くさせた


341:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:41:10.73 ID:h9faPrQJ0

梓は憂の初めてを貰うことに成功した。
憂は、初めは痛かったものの、今はなれて気持ち良さが増していた。

憂「ぁあん!!あん!!♥」

梓「ふふっ、憂、すぐいかせてあげるからねっ…!」

梓は憂の右太ももをあげて、局部を丸見えにさせた

憂「んんっ…!!//恥ずかっ…しいよぉ…♥」

梓は右手の人差し指と親指で、憂の局部をつまむ

憂「ひゃぁぁぁあ♥いっ、今そんなことされたらっ…んぅぅぅうう♥」

憂「やっ、やぁぁ…♥だめっ、あずさちゃんっ、でちゃっ、出ちゃうよぉ…♥」


342:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 01:46:30.46 ID:h9faPrQJ0

しかし梓は腰を振るのをやめることはない

梓「んっ、憂、出しても…いいよ?//」

憂「やっ、だめっ♥でちゃうぅ…でちゃうよぉ…♥」

パンッパンッと、梓の股間と憂のお尻が接触する音が響く

憂「んぁあああ♥だめぇ…いくぅぅぅぅぅう♥」

ビクンビクンッ!

憂「んんぁあぁぁぁあああ♥」

憂がいくと同時に、憂の尿道口から、黄色い液体が噴射された

憂「だめっ!見ないでぇ…♥」

梓「ふふっ、憂、そんなに気持ちよかったんだ…//おしっこまで漏らして//」

憂「やぁぁあ…♥」


366:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 15:58:09.31 ID:h9faPrQJ0

憂「はぁ…はぁ…」

憂はぐったりとベッドに横たわった。

そんな憂の頬に、梓は優しくキスをする

チュッ・・・

すると、憂がこんなことを言い出した

憂「はぁ…はぁ…そうだっ…梓ちゃん、まだ今日一回もイってないよ…?」

梓「えっ!?あっ…まぁ…//」

憂「お風呂の時も、梓ちゃんイかずに終わっちゃったし…」

憂「じゃあ、今度は…梓ちゃんが、気持ち良くなる番だよ…?//」

梓「そんな…憂疲れてるみたいだし、いいよ?私は、憂の気持ちよさそうな顔…見てるだけで…//」

憂「だめだよっ。私も…梓ちゃんの甘い声、もっと聞きたいもん…//」

梓「うっ、憂…//」


367:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:03:06.56 ID:h9faPrQJ0

憂「ほらっ、梓ちゃんの、それ、貸して?//」

そう言って、憂は梓のつけていたペニスバンドを指差した。

梓「あっ、うん…//」

梓は憂の手錠を解いてあげて、ペニスバンドを渡した。

梓「その…私…初めてだから…ね?//」

憂「うんっ//ちゃんと、優しくするから…っ//」

梓は恥ずかしそうに、あおむけになって、憂を待った。

憂はペニスバンドを装着すると、梓にゆっくりと近づいていった。


369:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:09:38.38 ID:h9faPrQJ0

憂「梓ちゃんもうこんなに濡れてるもんね…//入れても大丈夫かな?」

梓「う、うん…//」

憂「じゃぁ…いくよ…?」

憂は梓の太ももを持ち、股を広げた

梓「…//」

梓は恥ずかしそうに横を向いていた

憂は梓の局部を少し広げ、ゆっくりと、ペニスバンドの先端を入れていく

ヌチャ・・・クチュ・・・

梓「あぁぁぁ…//うぅぅ…//」

憂「ど、どうしよっか?このまま一気に進んでいい?それとも、ゆっくりいく?」

>>370
1一気に進む
2ゆっくり


370:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:13:16.84 ID:s/aIDNdPQ




372:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:22:37.53 ID:h9faPrQJ0

憂「じゃあ…痛いと思うから…ゆっくり、いくね?」

梓「う、うん…」

憂の腰は、徐々に梓の股間へと近づく。

ヌチャ・・・ヌチャ・・・

亀頭は梓の処女膜に達し、すこしづつ膜を押している

梓「うぅぅぅ…//」

梓はすこし涙目になっていた

憂「んっ…梓ちゃん、大丈夫…?」

梓「大丈夫…だからっ…いいよ、進んでっ…」

憂「うっ、うん…」

亀頭はすこしづつ膜を押す。

梓「うぅぅぅ…あぁぁ…いた…いたぃ…」

しかし憂は、ここで戻したらもっと痛くなるだけなので、そのまま進んだ


そしてっ…

ヌチャ・・・クチュ・・・ブチッッ


373:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:29:29.43 ID:h9faPrQJ0

梓「いたァァァァァ…・・」

憂「梓ちゃんっ!」

憂は痛がる梓に覆いかぶさり、頭を撫でた

憂「梓ちゃんっ…よしよし…」ナデナデ

憂「…っちゅっ…」

そして、憂は優しく梓のピンク色の唇にキスをする

梓「うぅぅぅ…うぃ…//」

憂「破けたし、あとは梓ちゃんが気持ち良くなるだけだからっ…がんばって、ね//」

憂がもう一度梓の頭をなでると、梓は少し落ち着いたように顔をすこし緩めた

憂「じゃあ、動かすね…」


375:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:39:12.84 ID:h9faPrQJ0

梓「う、うん…//」

憂はゆっくりと腰をふっていく。

憂「んっ、あ、梓ちゃん、どう…?痛い…?」

梓「んぁ、はぁ、すっ、少し痛いけど…大丈夫だよ、憂…//」

梓は目をつむって痛みをこらえながら、局部で憂のペニスを受け入れていた。

憂の亀頭に、梓の愛液が絡みつき、膣内にあった愛液が、外へとながれてゆく。
やがて梓のお尻をぬらしていった

梓「んんっ、んぁぁ…//」

憂「梓ちゃんの愛液どんどん溢れて来て、通りやすくなってるよ…//」

梓「んっ、ぁん…//んぁ…ふぁぁ…//」


376:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:44:56.90 ID:h9faPrQJ0

梓「ふぁぁ…//んっ、なんかっ…気持ちぃ…///」

憂「梓ちゃん、顔真っ赤だよ//」

憂「でも、良かった…気持ち良くなってきたんだ//」

憂は少しだけ腰の動きを早くする

梓「んぁぁ!!//ぁん!!やぁぁぁ//」

憂「梓ちゃんの気持ち良くなってる顔…かわいいよ//」

梓「やぁぁ…//ぁん!!あんまりっ…見ないでぇ…//」

梓「ふぁぁぁ//ぁあん!!ぁん!!//」


377:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 16:58:21.49 ID:h9faPrQJ0

憂「どんどん声、大きくなってる…//もっと気持ち良くなって、梓ちゃん//」

梓「んぁぁぁああ♥やっ、どんどんっ、気持ちよく…なって…♥」

憂は少しづつ腰の動きを早くしてゆく。
そして、できるだけ奥のほうをつけるよう、すこし前かがみになっていた

クチュクチュクチュ

梓「にゃぁぁぁあ♥奥っ、んぁぁぁ♥奥にっ、きてるっ…♥」

梓「うぃ…憂ぃ♥中、憂にかき回されてっ…ぁああん♥」


378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 17:05:38.82 ID:h9faPrQJ0

梓「んぁぁぁ♥ああっ、体っ、ぞくぞくっ、してぇ…♥」

パンパンッ

クチュ・・・ヌチュ・・・クチュクチュ

憂「すごい…梓ちゃん、愛液あふれ出てきてる…//すごく通りやすくなってるよ//」

憂「梓ちゃん、完全に乗ってきてるねっ…//」

梓「んぁあ♥だめぇ…きちゃうぅ…♥」

憂「ほらっ、いっぱい気持ち良くなっていいんだからね、梓ちゃん♥」

憂「梓ちゃんが気持ちよくなってるところ、もっと見せて♥」

すべりのよくなった梓の膣内。憂の亀頭は楽に梓の子宮まで到達した。

梓「やぁぁぁ♥すごいっ…奥までぇ…♥」

梓「にゃぁぁぁ♥そんなにっ、奥ごつごつされるとっ…♥きちゃうよぉ…♥」

憂「いいよっ、梓ちゃん、イって♥」

梓「ぁぁん!!♥やっ、いくっ、いくぅぅぅぅぅ♥」

梓「にゃっぁぁぁぁぁぁ♥」

ビクンッビクンッ


379:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 17:09:15.32 ID:h9faPrQJ0

梓「んっ、ふぁぁ…はぁ…はぁ…♥」

憂「梓ちゃん、よく頑張ったね♥よしよしっ♥」

また憂が梓の頭をなでると、梓は嬉しそうに目を細め、憂に抱きついてきた…


>>
1第4部へ進む
>>1にポケモンをやらせてあげる
3書きだめさせる


380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 17:10:16.11 ID:h9faPrQJ0

安価忘れ
>>385


385:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 17:18:31.74 ID:YX9NsoTu0

2


梓「憂にいたずらしちゃおう!」 その2 へ


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