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梓「憂にいたずらしちゃおう!」 その2

404:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:04:56.96 ID:h9faPrQJ0

【第4部】

「…んっ…」

「ほら、ちゃん、起きてっ」

「…?」

「朝ごはん、できてるよっ」

「…あっ、うん。ありがと」

昨日は、あの後二人で夕食を食べ、もう一度風呂に入った。
の下着とねまきを貸してもらった。興奮したのはいうまでもない。
その後二人で一緒に寝て、今に至る

「じゃぁ、顔でも洗ってきてねっ」

「あっ、うん」

梓はベッドから降りると、洗面所へと向かった


405:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:13:25.98 ID:h9faPrQJ0

バシャバシャッ

「…昨日あんなことしたんだよね…」

顔を洗いながらそんなことを思う
一晩寝て、興奮もさめ、今になって考えてみると…

「うわぁあぁぁ…私すっごい恥ずかしいことしてたかも…///」

赤くなった顔を、は水で覆い隠す

ハバシャバシャッ

「でも、だって嫌な顔してなかったし、むしろ楽しんでたような…」

「(……………)」

梓「(……………うふふ…)」ニヤリ

梓「(恋人みたい…//)」


406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:15:49.87 ID:h9faPrQJ0

梓は晴れやかの気持ちで洗面所を後にした。

「あ、梓ちゃんっ。座って!」

梓「うん。ありがとう、。朝ごはんまで…」

「ううん。さぁ、どうぞ♪」

梓は遠慮がちにイスに座る

梓「それじゃあ…いただきます」

「召し上がれっ♪」


モグモグ


梓「うんっ、やっぱりの料理はおいしいよっ」

憂「そっかぁ、よかったぁ♪」


407:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:18:13.38 ID:h9faPrQJ0

憂は心底うれしそうに、自分の部屋へと戻っていった。
憂は先に食べてしまったようだ。

梓「(あぁ…時間があまりないや…ゆっくり食べてられないよ…)」

梓は早々と料理を口へと運んだ。



そして…


憂「それじゃあ、行こっか」

梓「うんっ」

二人は鞄を持ち、憂の家を後にした。


408:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:22:22.70 ID:h9faPrQJ0

夏も終わり、最近は、すこし冷える気温になったきた。

憂「うーん…寒いね…」

梓「うん、最近は少しずつ冷えるようになってきたよね」

憂「…梓…ちゃん」

梓「ん?どうしたの?」

憂「寒いし…手、繋がない…?//」

梓「うっ…//」

憂は上目づかいで梓に、手をつなぐことを求めてきた

梓「う、うん。繋ごっか//」


409:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:25:32.32 ID:h9faPrQJ0

他の人に見られたら恥ずかしいという感情は無かった。

二人は、お互いを好きなのだから。

言葉はいらない。昨日一日を過ごして、わかったこと。

梓は憂が好きで、憂は梓が好き。そのことはお互い気づいてる。だから、口には出さない。

好きだから、大好きだから、周りに見られて恥ずかしいだなんて感じない。

単に、梓は、憂に手をつなぐことを求められてこそばゆくなっただけ。

それだけ。

憂「ふふっ、暖かい♪」

梓「うんっ//」

二人は、少し寒い路道を歩いて行った。


410:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:28:17.63 ID:h9faPrQJ0

学校までの道のりを歩いていると、梓が口を開いた

梓「そういえばさ、唯先輩、今一人暮らししてるみたいだけど…」

梓「一人で暮らしてて、寂しくないの?一人だと、大変なこともたくさんあると思うけど…」

憂「ううん、厳密には一人じゃないよ。お母さんとお父さんもたまに帰ってくるから。」

梓「あぁ、そうだった…(いつもいないから、親がいること完全に忘れてたよ…)」

憂「え?それが、どうかした?梓ちゃん」

梓「え?あ、いや、ううん。なんでもないよ」

憂「?」

梓「(………私、何が言いたかったんだっけ)」


413:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:32:07.30 ID:h9faPrQJ0

手をつないでいた二人は、そのまま教室へと入った。

純「あっ、梓、憂、おはよう」

梓「おはよー」

憂「純ちゃん、おはようっ」

梓はずっとつないだままでいたかった。しかし憂は、やっぱり恥ずかしいからと、手を離して自分の席へと着いてしまった。

梓「(まぁ、他の人に見られて恥ずかしいと思うようじゃだめっていっても…そう簡単にはいかないよね…。)」

同性愛者は、まだ世間的には認められていない。

二人がどれだけ愛し合い、それを他人に見られてもかまわないという信念があっても、そう簡単には通らないのだ。

その信念のせいで、世間から冷たい目で見られ、生活が崩壊するようなら、信念など取り壊したほうがいい。

それは、まだ世間から同性愛者が認められない、だから信念を壊さざるを得ない。ただそれだけ。

それだけ。


先生が教室に入ってくると、生徒はみな席に着いた

純「ほらっ、梓も席つかなきゃ」

梓「あっ、うん」


414:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:35:25.95 ID:h9faPrQJ0

――――――――――――

――――――

―――

純「ふぅ~やっとお昼だー」

憂「ねぇ…ちょっと、梓ちゃん」

梓「ん?どうしたの?」

憂「ちょ、ちょっと、一緒にトイレにきてほしいんだけど…」

憂が、そう小声で言ってくる。

梓「…」ニヤリ

梓「ごめんっ、純。ちょっと私、トイレ行ってくるね。」

憂「あっ、私も。ちょっと待ってて、純ちゃん」

純「んーわかったー」

純は他のジャズ研の女の子としゃべりながらそう言った


415:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:37:11.28 ID:h9faPrQJ0

二人は無言で女子トイレへと入ってゆく

憂「梓ちゃん、そこの個室に入ってくれる?」

梓「うん」

憂が指さす個室へと二人は入っていった。

梓「どうしたの?」

憂「う…梓ちゃん…」


憂「これ、いつまでつけてればいいの…?//」

憂が自分のスカートのほうを指さす。

梓「え?何を?ちゃんと行ってくれなきゃ分からないよ、憂」







憂「うぅ…この…バイ…ブ…いつまでつけてればいいの…?///」


421:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:13:29.39 ID:h9faPrQJ0

梓「ふふっ」ニヤリ

梓は少しにやっとし、かがんで憂の股間を目の前にした

梓「さて、憂のここ、どうなってるかな//」

梓が憂のスカートをずらす。

そこに現れたのは、かなりの湿気を帯び、そして憂の愛液の絡みついたパンツだった。

そして、そのパンツの奥には、憂の局部に突き刺さるバイブがあった。

ブブブブブブ

憂「うぅぅ…うぁ…///」

梓「すごいよ、憂…。こんなに愛液が…太ももにまで垂れてる//」


422:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:16:15.43 ID:h9faPrQJ0

朝の、梓と憂の登校時。梓は、憂にバイブをつけて授業をうけるよう頼んだのだった。

憂は憂で、少し嫌がるそぶりは見せたものの、なんだかんだで乗り気だったようだった


梓が、湿って湿気を帯びたパンツの、局部の部分を触ってみる

憂「ひゃぁぁぁ//」

梓「すごいね…触っただけでそんなになるなんて//すごく敏感になってるんだ…//」

憂「んぁぁぁ//もうっ、限界だよぉ…梓ちゃん…//」

梓「こんなに愛液がいっぱい出てるのを見ると、憂、結構イったんじゃない?//」

憂「うぅ…//」

梓「ほらっ、憂、何回イったの?//」

憂「うぅぅ…//……11回…//」


423:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:19:04.67 ID:h9faPrQJ0

梓「そんなにイったんだ//そりゃこんなにグチョグチョにもなるよね…//」

そう言って、梓はもう一度局部の部分に触れる

憂「んぁぁぁぁ//」

憂はこれでも、必死に声を出さないよう抑えてるようだった

梓「11回も言ったんじゃ、つらいよね…」

梓「どうしよう…」

>>429
1バイブを抜いてそのままセックス
2バイブを抜かない
3梓もバイブをつける


429:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:40:27.03 ID:jnA2jubD0




430:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:47:09.67 ID:h9faPrQJ0

梓「憂、それじゃあ、私もつけるね//」

憂「えっ//梓ちゃんも?//」

梓「うん。私も憂と同じようにつけて授業受けることにするよ。」

梓「それで…帰ったら…ね?憂♥」

憂「うん…//」

梓は憂の耳元でそうささやくと、憂は嬉しそうにうなずいた。


433:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:57:32.69 ID:h9faPrQJ0

ブブブブブブブ

教師「それじゃあ、今日はこの唐詩をやるぞ」

ブブブブブブブ

教師「この詩の、ここ。この起句と承句、転句は、一年生の時にもやっただろうが、押韻っていってー…」

ブブブブブブブ

教師「この漢字は、全てテン、テン、テンと同じ音読み…」

ブブブブブブブ

梓「(うぅぅ…思ってたより辛い…//)」

梓「ぁぁぁ…ぅぅ…//」


434:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 22:58:27.96 ID:h9faPrQJ0

隣の席の子「…梓、大丈夫?顔赤いけど」

梓「へ?いや…ぁ…ぁぁぁ…だ、だいじょうぶ大丈夫…」

梓「(つっ…つらいぃ…//)」

梓「(憂はこんなのを4時間も耐えてたんだ…)」

梓のパンツは既に湿気を帯び、椅子を濡らしていた

梓「(こっ…これは、ばれるのも時間の問題かも…//)」

梓「(でっでも、言ったからには、残りの2時間ぐらいは耐えなきゃ…//)」


435:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:03:25.08 ID:h9faPrQJ0

梓は、ちらっと憂を見た。

憂「――――――――/////」

憂も、下を向いて苦闘しているようだ。それでも、できるだけノートを取ろうとしてるところが熱心さを表している

梓「ぁぁぁぁ…///」

梓「(なんとか声は出さないようにしなきゃ…)」


437:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:13:05.43 ID:h9faPrQJ0

そして…………


教師「はい、きょうはここで終わり。明日はレポート提出だから忘れないようにね」


梓「……乗り切ったぁぁぁ…///」

憂「……//」

梓「うっ…もう無理…耐えられないぃ…」

梓「ひゃぁぁぁぁ♥」

ビクンッ

梓「(うぅぅぅぅ…またイっちゃった…///)」

純「なに?どうしたの梓。大きい声出して?」

梓「えっ!?(そっ、そんなに大きかったかな…//)」

梓「いやっ、その、虫がっ、虫が…いたから…//」

純「ふーん」

梓「(そうだっ、憂のところいかなきゃ…)」


439:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:16:27.23 ID:h9faPrQJ0

梓はよろめきながら憂のもとへと行った

梓「憂…大丈夫…?//」

憂「うぅぅ…辛かったよぉ…///」

憂は涙目になりながら、梓に寄りかかる。
そんな憂を、梓がいつも憂にしてもらっていたように、今度は梓が撫でてあげた

梓「あはは、そんな、泣かないで。ごめんね、憂。辛かったよね」ナデナデ

憂「うぅぅ…//」

梓「それじゃあ、トイレで抜いてこようか//」

憂「うっ、うん…//」

二人はトイレにいき、二人で個室に入り、スカートの中に手を入れた。


441:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:18:00.27 ID:h9faPrQJ0

梓「んぁぁぁ…//バイブを抜くだけでも…すごくビクビクって…//」

憂「私…もうパンツが…//」

梓が憂のパンツをみると、憂の愛液で満たされた、水にでもつけたかのような状態になっていた

梓「うわぁ…//憂すごい…そんなに愛液流しながら、授業受けてたんだ//」

憂「うぅ…かなり恥ずかしかったよぉ…//」

そう言って憂は自分のバイブをゆっくりと抜いた。

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憂「うっ…はぁ…はぁ…」

憂は荒い息をしながら梓に寄りかかる

梓「私、2時間でもこんなに辛かったのに、憂は6時間もしてたんだもんね・・・」

梓「よく頑張ったね…憂♪♥」ナデナデ


446:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:24:16.07 ID:h9faPrQJ0

梓と憂はハンカチで自分の愛液を吹きとり、トイレを後にした

梓「じゃぁ…いこっか」

憂「うんっ。梓ちゃん、今日は、どうするの?私の家…来る?」

梓「うーん…憂の家に行きたいのはやまやまだけど…」

梓「今日は、私の家にしよっ。今日はお父さんとお母さんは帰ってこないから//」

憂「う、うん…//」

父と母が帰ってこない。その言葉がどれだけ憂に妄想を働かせたか。
そして、お昼休みでの梓の言葉。

梓の家に行ったらすること。憂はある一つのことしか眼中になかった。

憂「じゃあ…おじゃまするね//」


449:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:34:34.07 ID:h9faPrQJ0

二人は手をつないで、梓の家へと向かった。

ガチャッ

憂「お邪魔します…」

梓「まぁ、親は二人ともいないし、気軽にくつろいでてっ」

梓「昨日は憂にお世話になっちゃったし、今日ぐらいは私が…」

憂「――――――――!!」

梓「…憂?」

梓の後ろにいた憂が、梓の右手をつかんだ

憂「梓ちゃん…」

憂「それより…先に…お願い…//」

憂「私おさまらなくてっ…//」

梓「…うい…//」

梓「…うんっ、憂。しよっ…か//」

玄関で、二人は優しくキスをした。


451:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:45:16.78 ID:h9faPrQJ0

ドサッ

憂は梓のベッドであおむけになり、梓は憂に覆いかぶさった。


二人は早々と服は脱いだため、ベッドの下に散乱していた。

憂にしては、たたまずに服を置いておくなんて珍しかった

梓「ふふっ、そんなにしたいんだ…//」

憂「ぁう…//」

梓「でも、私も同じだよっ。私も、下がずっと…うずいて…したくてしょうがなくて…//」

憂「梓ちゃぁん…//」

梓は憂にキスをする。

憂「ちゅっ…んっ…//」

梓「んっ…ちゅ…ちゅっ…//」


453:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 23:54:01.49 ID:h9faPrQJ0

梓「(そうだっ…お風呂の時はディープキスできなかったから…//)」

梓「んっ…ねぇ、憂…。舌…入れていいかな…//」

憂「あっ…うん…//私も…舌でしてみたくて…//」

梓「じゃあ、いれるね?//」

二人のピンク色の唇は重なり、梓の口のほうから舌が伸びてくる。

梓「んっ…ちゅる…ちゅっ…//」

憂「ふぁ…んんっ…//」

憂は少し驚きながらも、舌を徐々に伸ばしてゆき、梓の舌とからませ合った。

二人の唾液が、二人の舌に絡みつき、ねっとりとした感触を生む。

二人は一心不乱に舌を絡ませ合った

憂「んっ…んぅ…ちゅぅ…ちゅっ//」

梓「ちゅぅぅ…ちゅっ…んはぁ…憂…舌…気持ちい…//」

二人はずっと舌を絡ませているからか、二人の重ねた口元からは、涎が出ている。

それでも二人はかまわず、一心に舌を絡ませ続けた


460:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 00:17:16.18 ID:pZkvOkaD0

梓「ぷはぁぁ!!//」

梓が口を離す。
二人の口元の間には、二人の唾液が混ざりあった一本の線が。

憂「はぁ…舌でキスするのって、こんなに気持ちいいんだね…//」

梓「うんっ…///それじゃぁ…」

梓は鞄からあるおもちゃを取りだした。

そのおもちゃには、両端に男性の亀頭のような形状のものがついてあるおもちゃだった

梓「これ…//これを、憂と私のココにいれるの」

憂「二人で、できるって…こと?//」

梓「うんっ、そうだよ。二人で気持ちよくなれるよっ//」

梓「それじゃあ、入れるよ…?」


464:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 00:30:36.30 ID:pZkvOkaD0

ヌチャ・・・ヌチャ・・・

昨日処女を失った二人。
今日は昨日ほど痛くはなった。

梓「んっ…んぁ…//結構すんなり入ったね…//」

憂「うんっ…あんまり痛くないかな…//」

梓「じゃあ、動くね…っ//」


憂「ふぁぁぁ/// んぁあ// ぁん!!//」

梓「はぅ…んんぁぁ//すごいぃ…からみ…ついてくる…///」

憂「今日っ、ずっと…バイブっ…つけてたからぁ…//」

憂「すごく…敏感にっ…なってっ…んぁぁぁぁあ//」

憂「やっ//ぁうぅぅ//あっ、いくっ、いくぅぅぅぅぅ///」

ビクンッビクンッ

憂「やぁ…もうイっちゃった…はぁ…はぁ…//」

梓「んっ、憂、そんなに敏感になってたんだ//いいよ、憂、もっかいイこっか//」


466:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 00:37:23.10 ID:pZkvOkaD0

憂がイったことであふれ出た愛液のおかげで、おもちゃが二人の膣内を通りやすくなった

梓「んんっぁぁぁああ♥ぁぁああん!!♥やぁぁあああ♥」

クチュクチュクチュクチュ

興奮している梓は、だんだんと腰の動きを早める

憂「んはぁぁあ!♥やっ、すごいっ奥まできてるっ♥」

憂「梓ちゃんっ、んぁぁ♥好きっ、好きだよぉ…!♥」

仰向けの憂が、梓にしがみついてくる。
梓は、憂がその体勢では辛いことを考慮して、そのまま憂を仰向けにさせて、梓が憂に覆いかぶさって抱きしめた

二人は抱きしめ合いながら、激しく腰を振った

梓「ふぁぁぁあ♥ぁん♥私もっ、敏感だったからっ、すぐっいきそう…♥」


469:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 00:43:36.15 ID:pZkvOkaD0

梓「んはぁぁぁ♥んっ!んっ!んぁぁああ!!♥」

二人の股間はこすれ、二人の愛液がまじりあい、ベッドのシーツを濡らしていく。

憂「やっ、私もっ、またイっちゃうっ…♥」

梓「イこっ、うぃ…一緒に♥ああん!!♥うぃ!憂!♥」

憂「あずさちゃん!!♥んぁぁあ♥やぁぁあぁっぁあ♥」

梓「ぁぁあん♥ふぁぁぁぁぁあああ♥いくぅぅぅうう♥」

ビクンッビクンッ

ビクンッビクンッ


471:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 00:49:50.89 ID:pZkvOkaD0

梓「んぁぁぁ…はぁ…すごいぃ…気持ちぃよぉ…♥」

憂「はぁっ…はぁ…梓ちゃん…っ…大好きっ…♥」

憂は梓の体をギュッと抱きしめる

梓「うんっ、私もだよ、憂…♥大好きぃ…うぃ…♥」

梓「大好きっ…大好きっ…!♥」


梓「―――――――――――――――――!!!!!!」

梓「憂!!!」

梓の体に電撃が走った。

憂「えっ!?梓ちゃん、どうしたのっ!?」

そうだ
伝えなきゃ。
朝伝えられなかった言葉。
今なら伝えられる。


梓「ねぇ憂!!」

梓「一緒に!一緒に住もっ!!!」

~第4部 完~


495:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 13:58:54.88 ID:TlDSzegQ0

【第5部】

憂「…えっ?えっ?」

梓「だからっ、憂、一緒に住もっ!」

憂「一緒にすむって…一つの家で、二人で?同棲ってこと?」

梓「うんっ…まぁ、そうなるかな」

梓「私…憂のことが、好きで好きでたまらないって、昨日気づいたの」

梓「一緒に憂の家で過ごして、一緒に一夜過ごして…」

梓「ずっとそんな風に、憂といっしょに二人きりで暮らせたらなって思ってて…」

梓「今日、ほんとは朝言おうと思ったんだけど…どうしても、言い出せなくて…っ」

梓「だめかな…?憂…。私たちはまだ子供だし、そう簡単にいくとは思ってないけど…それでも、私は憂と…憂と一緒に暮らしていたいっ!」


496:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 13:59:40.18 ID:TlDSzegQ0

憂「……」

梓「う…憂?」

ギュッ

憂は、おもむろに梓を抱きしめてくる。

そして、憂は梓の耳元でこう囁いた





憂「梓ちゃん…だめって、言うと思う?//」


499:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:05:47.56 ID:TlDSzegQ0

憂「私だって…梓ちゃんのこと、大好きなんだよ?」

憂「私も…二人で暮らしていくのはちょっと不安だけど…」

憂「梓ちゃんとなら、なんとかやっていけそうな気がするよ…っ」

梓「う、ういぃぃ…//」

梓の目に涙がたまる。

そして

梓「憂!!!」

ガバッ

梓は勢いよく憂を抱きしめ」

梓「んっ…ちゅっ//」

キスをした。

見たことないぐらいの満面の笑みで。


501:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:10:33.95 ID:TlDSzegQ0

―――――――――――――――

―――――――――

―――

それからというもの…


時間は早々と過ぎた。

梓と憂の二人は、二人で一緒に住めるよう、必死に活動を進めた。

やるべきことはたくさんあったのだ。

梓「ねえ…お父さん、お母さん。聞いてくれる?」

両親に交渉するのにどれだけ時間がかかったか

梓父「だめだ、そんなのっ!いいわけないだろ!」


503:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:15:11.99 ID:TlDSzegQ0

物件だって探さなきゃいけない

憂「ん…やっぱり、私たち二人じゃ、予算が少ないもんね…」

梓「うん、まぁ、そうだよね」


梓「私はっ…ぐすっ…憂がっ…憂が好きなの!!なんでそれがいけないの!?」

梓母「ほら、落ちついて。私はね…もし梓にそんなに強い気持ちがあるなら、私はいいと思ってるわよ?」

梓父「だめだっ!だめにきまってるっ!そんなの俺は認めないぞ!」




憂「お願い…お父さんお母さん。私、梓ちゃんのこと…本当に、大好きなの。半端な気持ちとかじゃなくって…ほんとに、好きで…っ好きで…」

憂母「…そう…」

憂父「そうか………」


504:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:24:41.02 ID:TlDSzegQ0

憂父「でもまぁ…いままで憂には家事もまかせっきりだったしな…」

憂母「うん…」




教師「この均衡価格と需要曲線がクロス…」

梓の隣の子「ほらっ、梓、起きてっ」

梓「ふぇ…ぁ…ごめんごめん」

梓「うん…最近寝てなくって…」

梓の隣の子「もぅ…大丈夫?」



憂「ふぅ…どう?梓ちゃん、この問題解けた?」

梓「あっ…うん、まぁまぁかな…」アセアセ

憂「…ふふっ、大丈夫、梓ちゃん。教えてあげるから…」

受験だってあった。生半可な勉強で通るような学校じゃない


505:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:28:14.48 ID:TlDSzegQ0

そして…










憂「はいっ!業者さんたち、ありがとうございましたっ!」

梓「お疲れさまでした。ありがとうございました!」

二人はしっかりと頭を下げた

男「いえ、そんな…。それじゃあ、この段ボールはこちらが回収させていただきますね」

憂「はい、ありがとうございます!」

男2「それじゃあ、今日はここで終了という形になります。また後日連絡していただければ、他の空いた段ボールもとりに来ますので」

梓「あ、はい。すみません。ありがとうございます」

男「それじゃあ、お邪魔しました」


506:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:32:38.46 ID:7Plc4Vkm0

憂「ふぅ…それじゃあ、段ボール一つずつ開けていかないとね」

梓「うん…まぁ、それほど量は多くないもんね。ぱっぱとやっちゃおっか」

憂「うん!」


決して広くない、日当たりのよい部屋

実家に比べればずいぶん狭いのに、そこに引っ越し用の段ボールがたくさん置いてあるんだから、身動きだって楽にできない

段ボールの中には、実家から持ってきた衣類、勉強道具、洗面用具などなど、生活に必要なものが入っていた。

そう私たちは…




梓「これから…ここで二人で暮らすんだね…っ//」


508:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:47:38.75 ID:7Plc4Vkm0

段ボールをあけては、指定の棚や押し入れに入れて行く作業を続けた。

引っ越ししたのは4連休の日。この4連休で部屋を片付けなければいけない。

そもそも憂は手際が良かったので、ぱっぱと片づけ、掃除も済ませた


そして、二日目にして、部屋はほぼ片付いた。それでも、やはり部屋は広いとはいえなかった。

憂「ふぅ~なんとか片付いたね…」

梓「うん。これでやっと落ちつけるね」

憂「うん、じゃあ、私お茶でも入れるね?」

梓「あっ、うん。ありがとっ」


梓「うーん…じゃあ私はどうしよう…」

梓「あっ、>>511しよう!」


511:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:50:16.07 ID:tlLvx6oe0

憂ちゃんをなめなめ


513:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 14:55:48.53 ID:7Plc4Vkm0

梓「(ふふふっ、せっかく二人っきりなんだし…やることはただ一つ!!)」

梓「(大好きな憂を…なめる!)」

梓「(…何考えてんだろ私…)」

梓「(そうだ…そういえば、憂の胸、まだ触っただけだったなぁ…)」

梓「(よしっ、お茶を飲んだら…!)」

憂「はい、梓ちゃん。お茶、入ったよ♪」

梓「あ、ありがとっ」


ズズーッ

憂「ふぅ~疲れた後だから、なんだか落ち着くね」

梓「そだね」


514:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:02:39.77 ID:7Plc4Vkm0

ズズーッ

ズズーッ

憂「ふぅ~」

梓「(きたっ!飲みほしたっ!)」

梓はおもむろに立ち上がり、机を隔てて向こう側にいる憂へと向かって行った。

憂「梓ちゃん?」

梓は憂の背後に回り込むと…


ムニュ

憂「ひゃぁぁ!!」


515:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:12:36.27 ID:7Plc4Vkm0

梓「憂…二人っきりになったんだし、やることと言えば…ひとつでしょ?//」

憂「うぅ…//」

梓は、憂を対面に座らせると、憂の服をまくりあげた

梓「今日は、ちゃんと…ブラしてるんだ」

憂「(…あれ?もしかしてがっかりしてるのかな…)」

梓はブラを丁寧に背中のホックから外して、胸をあらわにさせた

憂「ぁう…//」

梓「んっ…ぱくっ」

梓は憂の左胸の乳房をくわえた

憂「ひゃぁぁ//」

梓のピンク色の上唇と下唇で挟まれた乳房。

梓の口に吸い込まれた乳房は、梓の舌で転がされ続ける

梓「はむ…んっ…ちゅ…」

梓は舌だけでなく、吸ったりして憂の乳房をいじめつづけた


516:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:22:22.52 ID:7Plc4Vkm0

憂「んぁぁぁ//ここっ、あんまり壁が厚くないから…っお隣さんに聞こえちゃうよぉ…//」

梓「んっ…ちゅぅぅぅ…ん…。それでも、いいんじゃない?ちょっと見せつけちゃおっか//」

すると梓は、左手で憂の右の胸を揉み始めた

憂「んぁぁぁ//りょ、両方…//」

梓は赤ちゃんのように、憂の乳房にしゃぶりつく。決して左手も止めることなく、憂の右胸を揉み続けた

憂「ふぁぁああ♥あずさっ、ちゃん…♥梓ちゃん、男の子みたいだよ…♥」

梓「ちゅっ、ちゅぅぅ…。んっ、憂を前にして、こんなに興奮しない人なんて、いないよっ//」


517:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:24:23.47 ID:7Plc4Vkm0


梓は、吸っては離し吸っては離しを繰り返し、左胸を感じさせ続ける。

梓は左手を憂の右胸から離すと、今度は右胸を吸い始めた

憂「ひゃぁぁぁ♥あぅぅ…♥んっ!んぁぁあ!!♥」

梓「憂、胸感じやすいもんね//なのにこんなに攻められたら…」

憂「やぁぁぁ♥んぁ!!ぁあん♥きちゃ、きちゃうよぉ…♥」

梓「ほらっ、憂//胸でイって//」

梓「んっ、ちゅぅぅぅ…ちゅぱっ」

憂「ふぁぁぁああ♥あぅぅぅ♥いくっ、いっちゃ、あっ♥」

憂「んぁぁぁぁあああ♥」

ビクンッ

憂の両方の乳房が小刻みに震える

憂「ぁぁぁあん♥梓ちゃんに…胸でイかされたの…っ、二回目だね…♥」


520:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:27:32.67 ID:7Plc4Vkm0

ピンポーン

梓 憂「(ビクッッ!!!)」

家の呼び出し音が鳴る。だれか訪問者のようだ

憂「…//」

憂「も、もしかして…聞こえてたのかな…//」

梓「とっ、とりあえず、私出てくるからっ//憂は、着替えてて!」

ピンポーン

梓「はーい!今行きます!」



ガチャッ

梓がドアを開ける。そこにいたのは…!

>>522


522:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:28:19.16 ID:sdre9yWJ0

琴吹


525:>>522GJすぎる:2010/09/20(月) 15:32:39.30 ID:7Plc4Vkm0

「梓ちゃん!こんにちはー!」

梓「むっ、ムギ先輩!?なっ、なんでここを…?」

「唯ちゃんから聞いたのよ。憂ちゃんと一緒に暮らしてるって」

梓「あ…うぅ…///」

「そんな、恥ずかしがることないのよ?」

梓「あ…はい。と、とりあえず、ここじゃなんですから…どうぞ、入ってください」

「あっ、ありがとう。それじゃあ、お邪魔します」

梓「予算もあまりなくて、狭い部屋ですけど…」

「ううん。二人で頑張って、こんなふうに引っ越ししたんだもの。素敵だと思うわ」

梓「あはは…//ありがとうございますっ」


526:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:38:44.83 ID:7Plc4Vkm0

梓「憂、ムギ先輩だよ」

憂「あっ、さん!!」

紬「憂ちゃんも、こんにちは。」

梓は紬に椅子に座るよう勧めた

紬「んっ、ありがとう」

紬と梓と憂が椅子に座ると、紬は真っ先に口を開いた

紬「最初、女の子2人で一緒に暮らしてるって聞いた時は、びっくりしたわ」

紬「でもね…それと同時に、すごく素敵だなって思ったの」

紬「梓ちゃんは知ってると思うけど…私も、女の子が好きなの。」

梓「あっはい…まぁ、うすうすわかってましたけど…」

紬「うん。だから、梓ちゃんや憂ちゃんみたいに、大好きな二人で暮らしてるのって、とってもうらやましいの」

憂「紬さん…」


527:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:43:30.23 ID:7Plc4Vkm0

紬「ごめんね、こんないきなりしゃべりだしちゃって。でも、今日はこれだけ伝えたくて…」

紬「社会では、同性愛者って、まだ認められてわよね…。だから、二人で暮らそうとするのは、とても大変だったと思うの」

梓「えぇ…そうですね。お父さんやお母さんを説得するのにも時間がかかりましたし…」

憂「周りの人からも、冷たい目で見られることが多くなりましたね…」

紬「そうよね…そうなっちゃうのは、仕方がないのかもしれないわ。」

紬「でもね、二人とも」

紬「ぜったいに、諦めないでね。どんなに社会から制裁を受けても…是非二人には、幸せに暮らしてほしいの」

紬「梓ちゃんと憂ちゃんの二人は、私の希望でもあるのよ…?」

紬「他人から冷たい目でみられて苦しくても…二人で、乗り越えていってほしいの」

紬「ずっと、幸せでいてほしいの…。」

おっとりぽわぽわした性格からは想像もできないほど真剣な目で、紬は2人に訴えかけた


530:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:50:21.33 ID:7Plc4Vkm0

梓「はいっ!!だいじょうぶです!」

梓は机に少し乗り出し、紬にそう伝えた

梓「私たち、適当な気持ちで一緒に暮らしてるわけじゃないので…!」

憂「はい。私たちは二人でいろんな困難を乗り越えて、今日ここで暮らしてます。これからもどんなことがあっても、幸せに暮らしていくつもりです!」

二人は、知らぬ間に、ギュッと手をつなぎ合っていた。

紬「そう…良かったわ」

紬の顔に、いつか見た部室でのおっとりとした顔が戻る

紬「二人にはどうしても頑張ってほしくて…それだけ伝えたくて、来ちゃったのよ」

紬「二人なら…大丈夫そうで安心したわ」

紬「私、実はそんなに時間があるわけじゃないから…ここで帰らせてもらうわね。」

梓「あっはい。ムギ先輩、ありがとうございました」

紬「ううん。梓ちゃんも、憂ちゃんも、頑張ってね。」

憂「はいっ。ありがとうございます!」

紬「うんっ、それじゃあ。ばいばい」


531:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:53:32.06 ID:7Plc4Vkm0

ガチャリ

家のドアがゆっくりとしまった

憂「あずさ…ちゃん…」

梓「…憂」

二人の手が、以前より強く握られる

梓「…大好きだよ、憂」

憂「…うん。私もだよ、梓ちゃん」

決して照れることなく。

切実にそう伝えたかった。

大好きだよと、その一言、どうしても伝えたかった。

梓「…がんばろ、憂」

憂「…うんっ♪」

よかった。二人とも満面の笑みを浮かべている。

~第5部 完~

【次回、最終部】


533:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:58:24.41 ID:+IduD8Fa0

乙支援


534:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 15:59:51.87 ID:hmVCi8vw0

最終回期待

乙乙


545:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:28:57.00 ID:7Plc4Vkm0

【最終部】

梓「んっ…なんだか、憂とエッチしてないと、寂しくなっちゃうよっ…//」

憂「こうやって…エッチしてるときが、一番梓ちゃんを…感じられるもんね//」

二人は、薄い布団の上で、裸で抱きしめ合っていた

二人の体は熱い

梓「ムギ先輩にあんなこと言われたら…もっと、憂が…」

梓「憂が欲しくなるよ…」

憂「…うんっ//」

時間は午後9時

夕食とお風呂は済ませた。


547:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:31:07.43 ID:7Plc4Vkm0

憂「ずっと、梓ちゃんと…離れたくないよ…」

梓「じゃぁ…」

梓「いやでも忘れられないぐらい…たくさんのことを、心に刻もっか。どこにいても…寂しくないように」

憂「うんっ♪」

梓「あっそうだ…実はね、ムギ先輩が来たときに、こんなものをもらって…」

そういって、梓が鞄からある薬を取り出した

梓「これっ」

憂「…薬?」

梓「うん。錠剤2粒でね、ムギ先輩のところの薬剤師が研究してるらしいんだけど…」

梓「実はこれを飲むと…」

梓「おちん…ちん…が…生えてくるらしくて…//」


549:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:34:04.04 ID:7Plc4Vkm0

憂「えぇぇ!?ほっ、ほんと!?」

梓「うん…ムギ先輩が、これでたくさんエッチしてねって言って、くれて…//」

憂「そ、そうなんだ…」

梓「…どうしよっか…。飲む?」

憂「…うん…でも、なんだか怖いね…//」

梓「まぁ…でも、ムギ先輩のなら安心できると思うよ?」

憂「うん…そっか…」

梓「じゃぁ…どっちが飲もっか?」

>>555
1梓
2憂


555:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:41:02.25 ID:CkNUA7Hu0

唯が来て飲む


561:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:49:36.71 ID:7Plc4Vkm0

梓「憂怖いみたいだし…じゃあ私が飲んでみるね…?」

憂「う、うん…大丈夫?」

梓「た、たぶん…」

梓はくんできた水といっしょに、おそるおそる錠剤を飲んだ

ゴクッ

梓「…ん…」

梓「……」

憂「…どう?梓ちゃん…顔赤いよ…?」

梓「…ん…」

梓「なんか…熱い…」

梓「……」

バタッ

憂「あっ、梓ちゃん!?!?」


562:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 17:55:10.43 ID:7Plc4Vkm0

梓はベッドに横たわった。

憂「梓ちゃん!?梓ちゃん、大丈夫!?」

憂は心配になり梓をゆすって見る。すると…

ムクリ

梓「…うっ…」

憂「…梓ちゃん?」

梓はまた突然起き上った

梓「…?なんか…下が熱い…」

憂「……もしかして…」

憂「うわぁぁ!!//」

憂が梓の顔のほうへ集中してるうちに、気づけば梓の股間にはペニスがついていた

梓「って!!わぁぁああ!!」

憂「……//」

梓「ほっ…ほんとについた…」


566:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:04:43.07 ID:7Plc4Vkm0

憂「うわぁ…すごい…//」

憂が、梓のペニスにちょんと触れてみる。

梓「あぅ//」

憂「こんな感じなんだ…//」

梓「うっ…でも、これは単に憂を気持ち良くするためにあるだけだからっ…」

憂「うんっ。私が好きなのは…梓ちゃんだもん//」

梓「うん…//って//うわぁ!!」

梓のペニスが、少しずつ充血し勃起を始める

憂「うわぁ…どんどん大きくなってる…//」

梓「ううっ…うぁ…//」

梓は憂の裸を見て、興奮が高まったようだ。梓のペニスがそれを最もよくあらわしていた

梓「うっ…なんか…何もしてないのにっ…気持ちぃ…//」

梓「うぃ…なんだかはち切れそうだよ…っ。触って…っ//」

憂「う、うん…//」


568:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:12:22.59 ID:7Plc4Vkm0


憂が、皮がむけ亀頭があらわになった梓のペニスを優しく握る

梓「うぁぁ…///」

梓「んぅう…はち切れそう…っ//早くっ…イきたい…//」

憂「うっ、うん//」

憂「じゃあ、何してあげよう…」

>>573
1フェラ
2パイズリ


573:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:22:52.42 ID:lMDh6nIp0




576:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:30:40.77 ID:7Plc4Vkm0

憂「じゃぁ…口で…するね」

梓「くっ、口で!?」

憂「うん…よくあるでしょ?フェラって…言うんだっけ…//」

そう言って、憂は柔らかい唇で梓のペニスを咥える

梓「うわぁぁ!!」

憂は咥えたペニスの尿道あたりを、舌先でついてみせる

梓「んんっ//」

そのまま憂は下で梓のペニスを包み込むようにし、下へと舌をずらしていった

梓「うわぁぁぁ/// んんっ んぁぁぁああ///」

憂の唾液が梓のペニスに絡みつく。

憂「んんっ…ちゅぱ…ちゅっ…///」

憂「梓ちゃん…どうかな…?気持ちい…?//」


577:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:41:26.86 ID:7Plc4Vkm0

梓「うんっ…// ああっ!!なんかっ…すごい…ぞくぞくするぅ…///」

憂は舌先でペニスの筋を下から上へとそって舐めてゆく

梓「ぁうう♥ んんっ、んぁぁあ♥」

憂「んっ…なんか…ちゅっ…おちんちんからっ…でてきたよ…?//」

梓「ふぁぁぁあ♥ んっ、分からないっけど…♥」

梓は我慢汁を憂の口内へと送りこむ

憂「んっ…なんだか、しょっぱい…//」

梓「にゃぁぁ♥ぁぁん!!♥」

憂「ちゅっ…ちゅぅぅ…」

梓「ふぁぁぁ♥吸われるとっ…なんか、出ちゃいそうっ…♥」

>>580
1口内射精
2口外射精


580:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:44:11.59 ID:+9zxEVwV0

1


581:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:51:53.56 ID:7Plc4Vkm0

梓「んぁぁぁあ♥ にゃぁぁあああ!!!♥」

ビュクッ ビュクッ

憂「んんぅぅぅ!!」

梓は我を忘れて、憂の口内で快感を味わう。

憂はすぐにペニスから口元を離してしまう

憂「んんっ…けほっ…けほっ」

梓「あぁ!憂、ごめん…//」

憂「けほっ…ううん、いいよ//」

憂「んんっ…これが、梓ちゃんの…せいし…なんだね…//」

梓「ううっ…まさかこんなに気持ちいとは思わなくて…//」

憂「んっ…なんだか…変な味だね…あははっ//」

憂は梓の精液をしっかり飲みほしてあげた

梓「うっ、憂!それ、飲んで大丈夫!?//」

憂「梓ちゃんのだから、きっと、大丈夫だよ♪//」

梓「うぅぅ…//」


583:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 18:58:37.41 ID:7Plc4Vkm0

梓「じゃあ、今度は憂を気持ちよくしてあげなきゃねっ…//」

梓「憂、入れていい…?//」

憂「うんっ、もちろんだよ//」

梓は憂を仰向けにさせ、太ももをもって股を開かせる

憂「ふぁぁ…//」

憂は少し恥ずかしそうだ

梓「じゃ、じゃあ入れるね…」

ペニスバンドやおもちゃを憂の膣内に挿入するのとは違う。

梓の体の一部である、ペニスを挿入するのだ

梓には、今までとは少し違った緊張感があった


584:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:07:38.29 ID:7Plc4Vkm0

クチュ・・・ヌチュ・・・

梓のペニスには、先ほど射精した時の精液がついていたので、いつもより挿入しやすかった。

梓の精液と憂の愛液がまじりあい、ペニスを奥へ奥へと進める

憂「ふぁぁああ///んんっ、んぁぁ…//」

憂の膣内が、梓のペニスを欲しがるように、どんどん飲みこんでゆく

梓「うわぁぁ…すごいっ…どんどん飲みこまれてく…っ」

梓「ちょっと狭いけど…大丈夫かな…」

ちょっとずつちょっとずつ、憂の子宮へと近づいていく

梓「ふぁぁ///すごいよっこれ…締めつけてきてっ…//気持ちぃ…//」


586:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:13:43.89 ID:7Plc4Vkm0

梓のペニスは、締まった憂の膣内を強引に動く

憂「んひゃぁぁ♥ あずさっ…ちゃん…」

憂は梓の手をぎゅっと握った。

梓は腰の動きになれてきたようで、だんだんと腰の動きを早くしていく

梓「はぁ…はぁ…んぁぁ!!♥ んっ、ふぁぁあ♥」

憂「ひゃぁ、ぁん♥ 梓ちゃんの…こんなに奥まで来てるよっ…♥」

憂「お腹のあたりまで…来てる…っ♥」

憂「んぁぁああ♥ 体にっ!すごい…響いて…っ♥」

梓「んっ、んんぅうう♥ 憂のおまんこ、からみついてくるよ…♥」

梓「すごい締めつけてて、離してくれないよ…♥」


587:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:19:58.09 ID:7Plc4Vkm0

【そろそろバイさるきそう。書き込んでくれ】

梓のカリが憂の愛液を膣内からかきだしている

梓は憂に覆いかぶさり、憂の左乳房をしゃぶりはじめた

梓「んっ、んぁぁあ♥はむっ…ちゅっ…」

憂「にゃぁぁ♥ 胸までっ…されると…っ♥」

憂「感じすぎちゃってぇ…体がおかしくなりそうぅ…♥」

梓「いいよっ、いっぱい乱れて…うい…♥」


589:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:27:13.89 ID:7Plc4Vkm0

パンッ!パンッ!

クチュクチュ…

憂「はうぅぅぅ♥ すごいの…きちゃいそうで…♥」

梓「んぁ!ぁぅうう♥」

梓「だめっ、私ぃ…またでちゃいそう…♥」

梓「憂ぃ…中で…中でだしていい…?♥」

憂「えっ!?でも、梓ちゃんのそれっ…赤ちゃん作れるの…?♥」

梓「さっきもっ…精子出たし…たぶん、作れそう…♥」

憂「うんっ…じゃあ、梓ちゃん、いいよ…♥」

梓「ほんとっ!?じゃ、じゃあ、中でっ…んんっんぁあ♥だすよっ…!」

憂「うんっ、梓ちゃんとの…赤ちゃん…♥ ほしいっよぉ…♥」

憂「んぁぁああ♥ぁあん!!ぁん!!♥」


594:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:32:06.64 ID:7Plc4Vkm0

梓「ひゃぁぁぁ♥ ぁうう…だめ…でる…っ♥」

憂「うんっ…ぁあん♥ いっぱいっ…だしていいよっ…!♥」

憂「そんなっ、奥いっぱい突かれるとっ…♥ 私までイっちゃう…っ♥」

梓「やぁぁぁあ♥ もうだめっ…でるぅ…んぁぁああああ!!♥」

ビュクッ ビュクッ ビュクッ

憂「ふぁああぁああああ!!!♥」

ビクンッ ビクンッ


596:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:41:00.51 ID:7Plc4Vkm0

梓「……っ…はぁ…ふぅ…」

憂「お腹…はぁ…熱いよ…♥」

憂「梓ちゃんの精子が…体に…♥」

梓「んはぁ…これでっ…憂との赤ちゃん…作れたかな…♥」

憂「うんっ…梓ちゃんとの赤ちゃん…できてると…いいな…♥」

梓はぐったりと、憂のほうへと倒れこむ。

梓は憂の胸元に埋もれた


597:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:41:55.70 ID:7Plc4Vkm0

梓「大好き…っ。大好きだよぉ…うい…♥」

梓は憂にいつものようにキスをする

憂「はむっ…んっ…ちゅぅぅ…♥」

憂「んぁ…梓ちゃん…私も、大好きだよ…♥」

憂「ずっと一緒にいたいよ…梓ちゃんと」

梓「大丈夫だよっ♪ 一緒にいたければ、一緒にいられる。ずっと願ってれば大丈夫だよ…!」

梓「でもっ…憂との赤ちゃんができたら、もっと…世間で噂されちゃいそうだね」

憂「ふふっ、大丈夫だよ梓ちゃん。私 た ち 二 人 な ら 」

憂「どんなことがあっても、二人で受けて立とうよっ!ね、梓ちゃん♪」

梓「…うんっ!♪」

そして、二人はギュッと手をつなぎあった。

離れないように。

何があっても、この手は離さない。

-Fin-


598:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:42:48.55 ID:oFq2OvJ90

乙です!


599:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:44:33.62 ID:7Plc4Vkm0

案外疲れたな…。
3日間も憂梓かけて幸せだわ。
付き合ってくれた方ありがとうございました。

ちなみに、最初のほうの、「とりあえずお茶にする」の選択肢が選ばれてなかったら、たぶんここまで来てませんでした。ありがとうございました


600:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:55:53.14 ID:R9EErF6t0

乙でした


601:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:56:07.09 ID:wTWHw3PZ0

よくぞここまで

超絶乙!!


602:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 19:57:25.61 ID:ClOdEq5L0

乙でした!!


604:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/20(月) 20:01:21.72 ID:qhMd1iwm0

乙!
楽しんでたぜ




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TVアニメ「けいおん!!」オリジナルサウンドトラック K-ON!! ORIGINAL SOUND TRACK Vol.2

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